Comparison

JBL FLIP 7とJBL CHARGE 6の違いを比較

JBLのポータブルスピーカーFLIP 7とCHARGE 6で迷っている方向けに、GEARNOTEの各商品ページに掲載している商品情報(商品仕様)をもとに、JBL FLIP 7とJBL CHARGE 6の違いを並べて整理しました。実際に使用して比べた記事ではなく、Amazon商品ページの掲載情報にもとづく整理です。

012商品の比較表

背景色のついた行は、各商品ページの記載内容が異なる項目です。一方のページにしか記載がない項目は「掲載情報なし」と表示しています(その機能がないという意味ではありません)。

項目
ブランドJBLJBL
防水防塵IP68IP68(水深1.5m/30分+1m落下耐性)
特徴AURA CASTマルチスピーカー接続・アプリ対応・ストラップ/カラビナ付属モバイルバッテリー機能、Auracast対応、USB-C
型番JBLFLIP7BLKO掲載情報なし
接続方式Bluetooth(USB-C充電)掲載情報なし
カラーファンキーブラック掲載情報なし
種類掲載情報なしポータブルBluetoothスピーカー
連続再生時間掲載情報なし約28時間(約24+4時間Playtime Boost)

※仕様は各商品ページの「商品情報・仕様」欄(Amazon商品ページの掲載内容)にもとづきます。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02違いのまとめ

  • 防水防塵は、どちらも「IP68」と記載されています。CHARGE 6のページには「水深1.5m/30分+1m落下耐性」の記載もあります。
  • 特徴は、FLIP 7が「AURA CASTマルチスピーカー接続・アプリ対応・ストラップ/カラビナ付属」、CHARGE 6が「モバイルバッテリー機能、Auracast対応、USB-C」と記載されています。
  • 連続再生時間の記載があるのはCHARGE 6(約28時間)のみで、FLIP 7のページには記載がありません。

03こんな人にはこちら

JBL FLIP 7が向いている人

FLIP 7のページでは、携帯性やデザイン、価格を重視する人に向いているとされています。

  • コンパクトでも迫力ある音質を求める人
  • お風呂や屋外でも使いたい人(IP68防塵防水)
  • おしゃれなデザインで持ち運びたい人

JBL CHARGE 6が向いている人

CHARGE 6のページでは、屋外での音量やスマホへの給電を重視する人に向いているとされています。

  • アウトドアやキャンプで本格的な音量を楽しみたい人
  • スマホなどへの給電もできるモバイルバッテリー機能が欲しい人
  • IP68防塵防水でタフな使用環境を想定している人

04よくある質問

Q.JBL FLIP 7とJBL CHARGE 6の主な違いは何ですか?

各商品ページの記載では、CHARGE 6にはモバイルバッテリー機能と約28時間の連続再生の記載があり、FLIP 7にはストラップ/カラビナ付属とAURA CASTの記載があります。防水防塵はどちらもIP68です。なお、CHARGE 6のページでは、FLIP 7のような小型・軽量さを優先する人には本機(約990g)はやや重めと案内されています。

Q.価格はいくらですか?

価格はAmazonで変動します。最新の価格は、各商品ページのAmazonリンクからご確認ください。

スペック・メリット・デメリット・Amazonへのリンクは、各商品ページでご確認いただけます

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