TP-Linkのスマートプラグ、Tapo P105とP110M(Matter対応)で迷っている方向けに、GEARNOTEの各商品ページに掲載している商品情報(商品仕様)をもとに、Tapo P105とTapo P110Mの違いを並べて整理しました。実際に使用して比べた記事ではなく、Amazon商品ページの掲載情報にもとづく整理です。
背景色のついた行は、各商品ページの記載内容が異なる項目です。一方のページにしか記載がない項目は「掲載情報なし」と表示しています(その機能がないという意味ではありません)。
| 項目 | ||
|---|---|---|
| 特徴 | タイマー・遠隔操作・Alexa/Google Home対応・ハブ不要・3年保証 | 電力モニタリング・スケジュール・電源タイマー |
| 定格電流 | 最大負荷電流10A | 15A |
| 保証 | メーカー保証3年 | メーカー保証3年 |
| 型番 | Tapo P105/A | 掲載情報なし |
| 素材 | プラスチック | 掲載情報なし |
| 本体サイズ | 掲載情報なし | 6.8×4.1×6.5cm |
| 対応規格 | 掲載情報なし | Matter(Alexa・Google Assistant・Apple Siri対応) |
| 作動電圧 | 掲載情報なし | 100V |
| 接続規格 | 掲載情報なし | Matter、Wi-Fi |
| 電力モニタリング | 掲載情報なし | 対応(消費電力の確認・電気料金の目安の表示) |
| 原産国 | 掲載情報なし | 中国 |
※仕様は各商品ページの「商品情報・仕様」欄(Amazon商品ページの掲載内容)にもとづきます。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
P105のページでは、ハブ不要で手軽にスマートホームを始めたい人に向いているとされています。
P110Mのページでは、消費電力を可視化したい人や複数のエコシステムを使う人に向いているとされています。
各商品ページの記載では、P110Mに電力モニタリングとMatter対応の記載があり、P105は「Alexa/Google Home対応」と記載されています。定格電流はP105が最大負荷電流10A、P110Mが15Aです。保証はどちらも3年です。
価格はAmazonで変動します。最新の価格は、各商品ページのAmazonリンクからご確認ください。
スペック・メリット・デメリット・Amazonへのリンクは、各商品ページでご確認いただけます
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムの参加者です。各商品ページのAmazonリンクから購入されると、当サイトに紹介料が入ることがあります(購入者の負担が増えることはありません)。詳しくはアフィリエイト表記をご覧ください。