片手で持ちやすい8インチディスプレイのタブレット。動画視聴・電子書籍・ブラウジングなど日常使いに十分な性能を実現。最大13時間駆動のバッテリーを搭載。
※ 当ページにはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)のリンクが含まれます。
| ブランド | Amazon |
|---|---|
| 商品名 | Fire HD 8 タブレット |
| 画面サイズ | 8インチ |
| ストレージ容量 | 64GB |
| カラー | ブラック |
| 解像度 | 1280×800(189ppi) |
| 本体サイズ | 201.9×137.3×9.6mm |
| 重量 | 337g |
| プロセッサ | 2.0GHz 6コアプロセッサ |
| バッテリー | 通常使用時 最大13時間 |
| 充電時間 | 約5時間(同封の5W充電アダプター使用時) |
| microSDカード | 1TBまで拡張可能(別売) |
| カメラ | 2メガピクセルフロントカメラ、5メガピクセルリアカメラ |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。Amazon自社ブランド製品のため、防水等級・バッテリー・充電の数値はAmazon.co.jpの同商品ページ(メーカーであるAmazonの記載)で確認しています(確認日 2026-10-28)。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
8インチ前後のタブレットは、片手で持てるサイズで、寝転んで読む・見るといった使い方に向きます。仕様表では201.9×137.3mm、重量337gと記載されています。一般に重量が300g台前半のタブレットは、片手で長時間持つのはやや負担を感じる場合があるため、スタンドやカバーとの併用も検討します。
1280×800(189ppi)は、動画視聴や電子書籍には実用的な水準ですが、200ppiを超える上位モデルに比べると、細かい文字や写真の精細さは控えめです。小さな文字の雑誌やコミックを拡大せずに読みたい場合は、画面サイズと解像度を確認します。
FireタブレットはFire OSで動作し、標準ではAmazonアプリストアが中心です。Google Playストアの標準アプリを前提にしている人は、使いたいアプリが対応しているか、購入前に確認する必要があります。
内蔵64GBに加えて、microSDカードで最大1TBまで拡張できます(別売)。動画のオフライン保存や電子書籍を多く持ち歩く場合は、内蔵容量と保存する量を比べておきます。
通常使用で最大13時間の駆動が公称されています。充電は同梱の5Wアダプタで約5時間とされており、充電時間が長めになる点は、就寝前の充電などで対応します。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 画面サイズ/解像度 | 8インチ/1280×800(189ppi) | 動画・電子書籍には実用的な水準です。細かな表示を重視する場合は、ppiが高いモデルと比べます。 |
| ストレージ | 64GB(microSDで最大1TB・別売) | 動画のオフライン保存や電子書籍を多く入れる場合は、内蔵容量とmicroSDの併用を想定します。 |
| プロセッサ | 2.0GHz 6コア | 動画視聴や電子書籍、ブラウジングなどの日常用途向けの構成です。重いゲームや処理は想定しにくいです。 |
| バッテリー/充電 | 最大13時間/約5時間(5W) | 公称値は使い方で変わります。充電時間は、付属アダプタの出力で決まります。 |
| 重量 | 337g | 片手持ちの許容範囲は個人差があり、長時間ならスタンドやカバーを併用します。 |
| カメラ | フロント2MP/リア5MP | ビデオ通話や簡単な撮影向けです。写真を撮る用途には向きません。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
大画面で動画を見たい人は、10インチのFire HD 10が候補です。違いはFire HD 10とFire HD 8の比較で整理しています。
小説など文字中心の読書が主目的なら、Eインク方式のKindle Paperwhiteのほうが、目の疲れが少なく、バッテリーも長持ちする傾向があります。
Google Playのアプリや、高い処理性能、ペン入力が必要なら、Android汎用タブレットやiPad(A16)などが候補です。Fireタブレットは、Amazonのサービス中心で使う人向けの割り切りが必要です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 画面 | 8インチ、1280×800(IPS) |
| SoC/CPU | MediaTek MT8169A/6×A55(2.0GHz) |
| 外部ストレージ | 最大1TBのMicroSD |
| 通信 | デュアルバンド802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.2 LE |
| OS | Fire OS 8(Android 11、APIレベル30) |
| カメラ | 前面2MP/背面 5MP(2022年版はPlusモデルのみ、2024年版は5MP) |
| センサー | 加速度計・光センサーあり、コンパス・ジャイロスコープ・近接センサーなし |
Amazon(Amazonアプリストア開発者ドキュメント「デバイスの仕様」)の公式サイトでは、Fire HD 8(第12世代、2022年版/2024年版で共通の項目)の画面は8インチ、1280×800(IPS)、SoC/CPUはMediaTek MT8169A/6×A55(2.0GHz)、外部ストレージは最大1TBのMicroSDと示されています。
ほかに、通信はデュアルバンド802.11 a/b/g/n/ac、Bluetooth 5.2 LE、OSはFire OS 8(Android 11、APIレベル30)、カメラは前面2MP/背面 5MP(2022年版はPlusモデルのみ、2024年版は5MP)、センサーは加速度計・光センサーあり、コンパス・ジャイロスコープ・近接センサーなしと記載されています。公式の仕様ページでは、2022年版がRAM 2GB/3GB・内部ストレージ32GB/64GB、2024年版がRAM 3GB/4GB・内部ストレージ32GB/64GBです。本ページには発売年の記載がなく、ここでは両版で同じ値の項目だけを載せています。
出典:メーカー公式サイトの製品情報(Amazon(Amazonアプリストア開発者ドキュメント「デバイスの仕様」)、型番 Fire HD 8(第12世代、2022年版/2024年版で共通の項目)、確認日 2026-10-12)
※仕様は製品の改訂などにより変更されることがあります。購入前に、メーカーの最新の製品情報と商品に同梱の取扱説明書でご確認ください。
Amazon(Amazonアプリストア開発者ドキュメント「デバイスの仕様」)の公式サイトでは、画面は8インチ、1280×800(IPS)と記載されています。
Amazon(Amazonアプリストア開発者ドキュメント「デバイスの仕様」)の公式サイトでは、SoC/CPUはMediaTek MT8169A/6×A55(2.0GHz)と記載されています。
仕様表では、microSDカードで1TBまで拡張可能(別売)とされています。内蔵ストレージは64GBです。
仕様表では、同封の5W充電アダプター使用時で約5時間、バッテリーは通常使用時で最大13時間とされています。使い方によって駆動時間は変わります。
重量は337g、本体サイズは201.9×137.3×9.6mmです(仕様表)。片手で持てるサイズですが、長時間持ち続けると手が疲れる場合があります。
Fire OSのため、標準ではGoogle Playストアには対応していません。Amazonアプリストアで提供されるアプリが中心です。使いたいアプリが対応しているかは、事前に確認します。
内蔵64GBに加え、microSDカード(別売)で最大1TBまで拡張できます。動画の画質や長さによって、保存できる本数は変わります。
ペアレンタルコントロール機能で、利用時間や閲覧内容を制限できます。設定できる範囲は、商品ページで確認してください。