ヘッドレストに取り付けて後部座席から使える、金属製伸縮アームのタブレットホルダー。4.7〜13インチのiPadやスマホに対応し、長距離ドライブの子供の動画視聴などに便利です。
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| ブランド | Lamicall |
|---|---|
| 取付位置 | ヘッドレスト(後部座席用) |
| アーム材質 | 金属製伸縮アーム |
| 調整範囲 | バー幅72mm~155mm |
| 対応機種 | 4.7~13インチ(iPad/スマホ/Fire HD/Switch等) |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。メーカーの公式情報では確認できていない項目があります。最新情報は必ずAmazon商品ページとメーカーの案内でご確認ください。
後部座席用のホルダーは、前席のヘッドレスト支柱に固定し、アームを伸ばして後席の子どもの目の前に画面を持ってくる方式が一般的です。アームが長いほど画面を近づけやすい一方、急ブレーキ時の安全性を考えると、必要以上に長く伸ばしすぎないことも大切です。
対応インチ数の範囲が広いほど、スマホから大型タブレットまで1台でまかなえます。本商品は4.7~13インチに対応しており、iPadのような大型タブレットにも使える範囲です。ただし本体重量が重いタブレットほど、アームや固定部にかかる負荷は大きくなる点も意識しておくとよいでしょう。
ホルダーのアームには、樹脂製と金属製があります。金属製は一般に、樹脂製よりたわみにくく、走行中の振動でも画面が揺れにくいとされています。本商品は金属製伸縮アームを採用しています。
車種によってヘッドレストの支柱の太さや間隔(バー幅)が異なります。本商品はバー幅72mm~155mmの範囲で調整できるとされていますが、特殊な形状の支柱や、支柱が1本タイプのヘッドレストでは取り付けられない場合があるため、事前に自分の車のヘッドレスト形状を確認しておくと安心です。
本商品は車のヘッドレスト取付を前提とした製品です。バイクでスマホを固定したい場合は用途が異なるため、Kaedear バイク スマホホルダーのような専用製品を検討してください。
その他の車載アクセサリは車・バイク用アクセサリの比較記事にまとめています。
選び方に迷ったら、車載スマホホルダーの選び方ガイド|固定方式・マグネット・ワイヤレス充電・対応サイズの見方も参考にしてください。
仕様表には、4.7~13インチ(iPad/スマホ/Fire HD/Switch等)と記載されています。
取り付け方法の詳細は仕様表に記載がありません。工具の要否は、取扱説明書やAmazon商品ページでご確認ください。
折りたたみや収納の方法は仕様表に記載がありません。仕様表には金属製伸縮アームと記載されています。