Levoit(レボイト)のタワーファン LTF-F362-WJP。羽根のないスリムなタワー型で、DCモーターを搭載します。首振りは左右90°・上下60°、風量は12段階、1〜12時間のタイマー、温度センサーによる風量の自動調整に対応し、LEDディスプレイとリモコン付きです。
| ブランド | Levoit(レボイト) |
|---|---|
| 型番 | LTF-F362-WJP |
| タイプ | タワーファン(羽なし・フロアタイプ) |
| モーター | DCモーター |
| 風量 | 12段階 |
| 首振り | 左右90°・上下60° |
| 風の到達距離 | 約7m |
| タイマー | 1〜12時間 |
| 操作 | タッチパネル・リモコン |
| 特徴 | 温度センサー(アドバンスドスリープモード)・LEDディスプレイ・持ち手付き・分解して洗えるファン |
| 商品の寸法 | 幅16.5×奥行16.5×高さ92cm |
| 色 | ホワイト |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
タワーファンは、縦長の筐体から風を送り出す扇風機で、設置面積が小さく、場所を取らない点が特長です。羽根のむき出しがない構造が多く、掃除や安全面で扱いやすいとされます。一方で、風は広い範囲にやわらかく届く傾向があり、直進性のある強い風を求める人には、サーキュレーターの方が向く場合もあります。
この商品は、室温が変化しても、心地よい風量に自動で調整する「アドバンスドスリープモード」を搭載すると記載されています。就寝時に、温度の変化に合わせて風量が変わる機能です。動作の詳細や、実際の使用感は、取扱説明書やAmazon商品ページで確認します。
風量は12段階で、細かな調整ができます。リスティングには、20dBの静音と、睡眠モードでLEDディスプレイと選択音をオフにできると記載されています。数値は、測定条件によって変わる目安です。就寝中の光や音が気になる人には、便利な機能です。
首振りは左右90°・上下60°で、風向きを広く調整できると記載されています。風の到達距離は約7mで、部屋の広い範囲に風を届けられる目安です。設置は、水平で安定した床に行い、持ち手が付いているため、移動もしやすい設計です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| モーター | DCモーター | 静音性や、風量の調整のしやすさに関わる方式です。 |
| 風量 | 12段階 | 風の強さを細かく調整できる段階数です。 |
| 首振り | 左右90°・上下60° | 風向きを調整できる範囲です。 |
| タイマー | 1〜12時間 | 就寝時や外出前の消し忘れ防止に使う機能です。 |
| 商品の寸法 | 幅16.5×奥行16.5×高さ92cm | 設置面積が小さく、縦長のスリムな形状です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
当サイトのLevoit タワーファン ミニ LTF-F132は、卓上で使えるタイプです。
山善 リビング扇風機 YLX-DJD30Eや、東芝 TF-30DL28Aも選択肢です。
コイズミ DCサーキュレーター KCF-1561のような、サーキュレーターもあります。
羽なしのタワーファンと記載されています。
風量は12段階と記載されています。
左右90°・上下60°の首振りができると記載されています。
室温の変化に合わせて、風量を自動で調整するアドバンスドスリープモードが記載されています。
リスティングには、20dBの静音と記載されています。数値は測定条件で変わる目安です。