Google TV・Chromecast内蔵の据え置き型ストリーミングデバイス。4K HDRストリーミングとクラウドゲーミングに対応したNVIDIA製セットトップボックス。
| ブランド | NVIDIA |
|---|---|
| 解像度 | 4K(ビデオ出力解像度 3840×2160) |
| 特徴 | 4K HDRストリーミング、Dolby Vision HDR、Dolby Atmos、AIアップスケーリング、Chromecast 4K内蔵、Googleアシスタント内蔵、Alexa対応、バックライト付きリモコン、IRブラスター、リモコン探索機能、クラウドゲーミング対応 |
| 対応インターネットサービス | Hulu, Netflix, YouTube |
| フォームの形式 | セットトップボックス |
| 色 | ブラック |
| Video Codec | H.265/HEVC, VP9 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
仕様表にはDolby Vision HDRの記載があります。Dolby Visionは明暗の階調をシーンごとに細かく制御する規格で、対応テレビと組み合わせることで効果を発揮します。
AIアップスケーリングは、低解像度の映像を4Kに近づけて表示する処理です。元のソースが4Kでない場合の見え方を補う機能とされていますが、元素材の解像度そのものを上げるわけではありません。
Googleアシスタント内蔵に加えてAlexa対応と仕様表に記載があります。すでに使っているスマートスピーカーの環境に合わせて選べます。
クラウドゲーミング対応と仕様表に記載がありますが、実際の対応サービスや必要な通信速度はAmazon商品ページで確認します。
フォームの形式はセットトップボックスで、スティック型よりも設置スペースが必要です。IRブラスターを搭載しており、テレビなど他機器の赤外線操作にも対応するとされています。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 解像度 | 4K(3840×2160) | テレビ側も4K対応でないと、この画質では表示されません。 |
| HDR関連の特徴 | Dolby Vision HDR、Dolby Atmos対応 | 映像と音声のHDR規格です。対応テレビ・サウンド機器と組み合わせて効果を発揮します。 |
| 音声アシスタント | Googleアシスタント内蔵、Alexa対応 | スマートスピーカーとの連携方式の目安です。詳細な設定方法はAmazon商品ページで確認します。 |
| フォームの形式 | セットトップボックス | スティック型よりも設置スペースが必要ですが、放熱や処理性能の面で有利とされる形式です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
設置スペースを抑えたい場合はFire TV Stick 4K MaxやRoku ストリーミングスティック+も候補です。据え置きで音声操作を重視するならFire TV Cubeもあります。全体像はストリーミング機器の比較記事にまとめています。
Dolby Atmos再生を活かすならサウンドバーとの組み合わせも検討できます。
仕様表の解像度は4K(3840×2160)です。HDMI入力のあるテレビなら接続できるのが一般的ですが、4Kで表示するにはテレビ側の対応も必要です。
仕様表にはDolby Vision HDRとDolby Atmosの両方の記載があります。効果を得るには、対応するテレビやサウンド機器と組み合わせる必要があります。
仕様表にはクラウドゲーミング対応と記載がありますが、対応サービスの一覧や必要な通信速度は仕様表に記載がなく、Amazon商品ページで確認してください。
仕様表にはGoogleアシスタント内蔵とAlexa対応の両方の記載がありますが、同時利用の可否や設定方法の詳細はAmazon商品ページで確認してください。
仕様表にストレージ容量の記載はありません。詳細はAmazon商品ページで確認してください。