運動後にたんぱく質と糖質を美味しく補給し、大きなカラダづくりをサポートするウェイトアップ用プロテイン。キャラメルブラウニー風味で溶けやすく、デザート感覚でエネルギー補給できる。
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| ブランド | ザバス(SAVAS/明治) |
|---|---|
| 商品名 | ウェイトアップ |
| 風味 | キャラメルブラウニー風味 |
| 内容量 | 450g |
| タンパク質源 | ホエイ |
①目的で選ぶ — 増量期向けか減量期向けかで、糖質とたんぱく質のバランスが異なる。本商品はたんぱく質+糖質を配合した増量期向けの設計。
②タンパク質源で選ぶ — ホエイは牛乳由来で吸収が比較的速いとされる。本商品はホエイタイプ。
③風味で選ぶ — 毎日続けるものだからこそ、飲み飽きない風味かどうかが選択の基準になる。本商品はキャラメルブラウニー風味。
④内容量で選ぶ — 本商品は450gで、他のザバス製品より少量サイズ。まず試したい場合に選びやすい。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| タンパク質源 | ホエイ | 牛乳由来。吸収が比較的速いとされるタイプ |
| 風味 | キャラメルブラウニー風味 | 継続しやすさに直結するので好みで選ぶ |
| 内容量 | 450g | 他のザバス製品より少量。まず試す用途に向く |
シェイカーに先に水または牛乳を入れてから粉末を加えると、ダマになりにくい。振り終えたらすぐに飲み切るのが基本。
保存は高温多湿・直射日光を避け、開封後はなるべく早めに使い切る。糖質を多く含む設計のため、血糖値や食事管理をしている場合は摂取量に注意し、必要に応じて医師や管理栄養士に相談することが望ましい。
乳・大豆などにアレルギーがある場合は原材料表示を確認する。
逆に減量期のケアをしたい場合はザバス ウェイトダウン、糖質を抑えたシンプルなホエイプロテインならザバス ホエイプロテイン100 バナナ風味が候補になる。運動直後にすぐ摂りたい場合はザバス リカバリープロテインゼリーも参考になる。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | ザバス ウェイトアップ キャラメルブラウニー風味 450g |
| 名称 | プロテインパウダー(粉末たんぱく食品) |
| 内容量 | 450g |
| JANコード | 4902777351827 |
| 原材料名 | デキストリン(国内製造)、乳清たんぱく、脱脂粉乳、ココアパウダー、食塩/香料、増粘剤(プルラン)、V.C、乳化剤、甘味料(スクラロース、アセスルファムK)、V.B2、V.B6、V.B1、ナイアシン、V.D、(一部に乳成分・大豆を含む) |
| 栄養成分(1食分29gあたり) | エネルギー105kcal、たんぱく質5.0g、脂質0.5g、炭水化物20.4g(糖質20.0g、食物繊維0.2~0.6g)、食塩相当量0.24g、ナイアシン1.2~4.7mg、ビタミンB1 0.67mg、ビタミンB2 0.76mg、ビタミンB6 0.56mg、ビタミンC 43mg、ビタミンD 12.1μg |
| その他の記載 | マルトデキストリン19.0g、アミノ酸スコア100、タンパク含量18%(製品無水物あたり) |
| 保存方法 | 直射日光および高温多湿の場所を避けて保存 |
Meiji公式サイトの商品ページ(JAN 4902777351827)では、ザバス ウェイトアップ キャラメルブラウニー風味 450gは1食分(29g)あたりエネルギー105kcal、たんぱく質5.0g、炭水化物20.4g(糖質20.0g)と記載されています。
原材料名には乳清たんぱく、脱脂粉乳、ココアパウダーが挙がり、末尾に「一部に乳成分・大豆を含む」と記載されています。
出典:メーカー公式サイトの商品情報(Meiji、JAN 4902777351827、確認日 2026-10-16)
※配合や包装は変更されることがあります。実際のお手元の商品に印字された表示を優先してご確認ください。
Meiji公式サイトでは、1食分(29g)あたりたんぱく質5.0g、糖質20.0gと記載されています。
Meiji公式サイトでは、原材料名の末尾に「一部に乳成分・大豆を含む」と記載されています。
ウェイトアップはホエイプロテインに糖質を組み合わせた増量期向けの処方、ウェイトダウンは大豆プロテインにHMB-Caを配合した減量期向けの処方です。目的に合わせて選べます。
運動後や、食欲が落ちて食事量が確保しにくい時に使われることが多いですが、摂取タイミングはパッケージの表示や体調に合わせて判断してください。
パッケージに記載の目安量を守れば日常的に取り入れやすい商品ですが、糖質量が多い設計のため食事全体のバランスを踏まえて調整することをおすすめします。
高温多湿・直射日光を避けて保管し、なるべく早めに使い切るのが基本です。具体的な期限はパッケージの表示に従ってください。