シヤチハタ ネーム6 訂正印 別注品 6mm(グレー)
本・文房具

シヤチハタ ネーム6 訂正印 別注品 6mm(グレー)

印面直径6mmのスリムな訂正印。訂正印や認印として、出勤簿など小さなスペースに押せるサイズです。名入れは注文時に指定します。

01商品情報・仕様

メーカーシヤチハタ(Shachihata)
型番e04-12-041
サイズ(印面)直径6mm
形状円形
商品寸法11mm×11mm×65mm
印影の作成方法注文時にギフトメッセージ欄へ名入れ原稿を入力

※仕様はAmazon商品ページの記載をもとにしています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02結論:こんな人に向いている

シヤチハタ ネーム6 訂正印は「訂正印や認印を小さなスペースにきれいに押したい」人に向いたアイテムです。印面直径は6mmとスリムで、書類の欄外や出勤簿のような限られたスペースへの押印に向いた仕様です。注文時にギフトメッセージ欄へ名字などの名入れ内容を入力する形式で作成されます。

03選び方のポイント

印面サイズの選び方

訂正印には6mm前後の小さい印面が使われることが多く、認印より控えめなサイズが一般的です。本商品は直径6mmで、訂正印の定番サイズに近い大きさです。

名入れの指定方法

注文時にギフトメッセージ欄へ名字などの文字を入力する形式です。指定がない場合の扱いは販売ページの記載に従うため、必ず入力してから注文します。

インキ補充の仕組み

浸透印タイプのため、インキが薄くなった際は別売りの専用補充インキで補充する仕組みです。朱肉を使わずに繰り返し押せます。

04スペックの読み方

項目 この商品の記載 見方・目安
印面サイズ 直径6mm 訂正印・小さな認印に使われることが多いサイズの目安です。
形状 円形 一般的な印鑑と同じ円形の印影です。
商品寸法 11×11×65mm スリムな軸で、ペンケースやペン立てに収納しやすいサイズです。

※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。

05こんな人におすすめ・おすすめしない

✅ おすすめな人

  • 訂正印や認印を小さなスペースに押したい人
  • 朱肉を使わず浸透印タイプを使いたい人
  • 出勤簿や伝票への押印に使う印鑑を探している人

❌ おすすめしない人

  • 実印・銀行印など印鑑登録が必要な用途に使いたい人(浸透印は印鑑登録には使用できません)
  • 大きめの認印を探している人(→回転式ネーム印のハンコヤストア ジョインティJ9なども選択肢)
  • 名入れなしで即納品が欲しい人

06メリット・デメリット

👍 メリット

  • 小さなスペースにもきれいに押せるサイズ
  • 浸透印のため朱肉が不要
  • インキ切れ時は補充インキで繰り返し使える
  • スリムな軸で携帯しやすい

👎 デメリット

  • 印鑑証明には使用できない
  • 注文時に名入れ内容の指定が必要
  • 印面サイズが小さいため大きな文字面の印影には不向き

07使い方・お手入れ・注意点

  • 押印前の準備:キャップを外し、印面を軽く紙に当ててから押すと、かすれを防ぎやすくなります。
  • インキ補充:かすれてきたら専用の補充インキ(別売)を使用します。他社インキを使うと印面を傷める場合があるため注意します。
  • 保管方法:直射日光や高温を避けて保管すると、インキの劣化を抑えられます。
  • 捺印マットの活用:平らな面で押すと印影がきれいに出やすくなります。

08こんな組み合わせ・代替案

スタンプ台と組み合わせる

浸透印以外の朱肉タイプの印鑑を使う場合はシヤチハタ スタンプ台のような別売のインキパッドが必要です。

認印・ネーム印を探す場合

サイズの大きい認印が必要な場合はハンコヤストア ジョインティJ9のような回転式ネーム印も選択肢になります。用途はファイル・印鑑の比較記事でも確認できます。

09よくある質問

Q.印鑑証明に使えますか?

使用できません。浸透印タイプの訂正印・認印は印鑑登録には対応していません。

Q.名入れはどう指定しますか?

注文時にギフトメッセージ欄へ名字などの名入れ原稿を入力する形式です。

Q.インキが薄くなったらどうすればよいですか?

専用の補充インキ(別売)で補充できます。

Q.印面サイズは変更できますか?

本商品は直径6mmです。他のサイズが必要な場合は別の型番を確認します。

Q.書体は選べますか?

指定がない場合は楷書・タテ書き・朱色インキで作成されるとされています。詳細は商品ページで確認してください。