ノイズキャンセリングのWF-1000XM6が中心だったこのブランドのイヤホンラインナップに加わる、耳をふさがないフルオープンスタイルのイヤホン。片側4.1グラムの軽さで、音楽を聴きながら外音も自然に聞こえる新しいリスニングスタイルを提案する。
¥10,000 税込※評価・レビュー件数・価格は2026年9月15日確認のAmazon掲載情報です(詳細)
レビューまとめ
| ブランド | Sony(ソニー) |
|---|---|
| 型番 | WF-L900 |
| 耳の位置 | インイヤー(フルオープンスタイル) |
| 質量 | 片側4.1g |
| ドライバー | 12mmリング型ドライバー |
| 再生時間 | 本体5.5時間、ケース込み12時間/10分充電で90分再生 |
| 防滴性能 | IPX4 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
Amazon実評価の内訳は、星5が43%、星4が24%、星3が14%、星2が7%、星1が12%です(2026年9月確認・Amazon掲載の評価分布より)。67%が星4以上である一方、AIによるレビュー傾向分析では「バッテリーの持ちについては不満の声がある」とされ、以下のような声も見られました。
※この分析はAmazonの評価分布(公開データ)と、投稿されたレビュー本文をGEARNOTE運営が直接確認して作成した独自の要約です。実機を用いた検証ではなく、全レビューを母数とした統計的な集計でもない点にご留意ください。
WF-1000XM6はノイズキャンセリング対応の密閉型イヤホンですが、LinkBudsは耳をふさがない開放型(フルオープンスタイル)です。周囲の音を聞きながら使いたい場合はLinkBuds、遮音性を重視するならWF-1000XM6が向いています。
複数サイズのストッパーが付属しており、耳のサイズに合わせて交換することでフィット感を調整できます。レビューでも、サイズを変えることで装着感が改善したという声が見られます。
IPX4の防滴性能を備えており、軽量で耳をふさがないため運動時の使用にも向いています。レビューでもロードバイクのワークアウトなどで使用しているユーザーが見られます。