01商品情報・仕様
| ブランド | TOYGER |
| 素材 | プラスチック |
| 収納目安 | スリーブなし140枚/1重スリーブ125枚/2重スリーブ105枚/3重スリーブ80枚(目安) |
| 付属品 | 外側ケース1個、内側ケース2個、セパレーター2枚 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
02結論:こんな人に向いている
TOYGERのデュアルデッキケースは「スリーブに入れたカードを、対戦時に取り出しやすい構造でまとめて持ち運びたい」人に向いた入れ子式のデッキケースです。外側ケースの中に内側ケース2個を収める構造で、セパレーター2枚を使えば60枚×4ブロックに分けることもできるとされています。収納枚数はスリーブの重ねる枚数によって変わる点は理解しておく必要があります。
03選び方のポイント
入れ子式の構造について
外側ケースの中に内側ケース2個を収める「ケースinケース」構造です。対戦時に内側ケースだけを取り出せるため、出し入れの手間を減らせるとされています。
収納枚数の目安について
スリーブなしで140枚、1重スリーブで125枚、2重スリーブで105枚、3重スリーブで80枚が目安とされています。スリーブを重ねるほど収納枚数は減る点に注意してください。
セパレーターの使い方について
セパレーター2枚を使うことで、60枚×4ブロックに分けて収納することもできます。デッキとサイドボードを分けて管理する使い方にも対応します。
対応する道具について
対戦用の小物ケースやローダーも収納できるとされています。カード以外の小物もまとめて持ち運びたい場合に使いやすい構成です。
04こんな人におすすめ・おすすめしない
✅ おすすめな人
- スリーブに入れたカードを対戦時に取り出しやすい構造で管理したい人
- デッキとサイドボードを分けて収納したい人
- 対戦用の小物やローダーもまとめて持ち運びたい人
❌ おすすめしない人
- スリーブを3重にした状態で多くの枚数を収納したい人(枚数の目安が減ります)
- シンプルな一体型のケースを求めている人
- 非常に軽量なケースを探している人
05メリット・デメリット
👍 メリット
- 入れ子式の構造で、対戦時の取り出しの手間を減らせる(商品説明)
- セパレーター2枚で、60枚×4ブロックに分けて収納できる(商品説明)
- 対戦用の小物ケースやローダーも収納できる(商品説明)
👎 デメリット
- スリーブを重ねるほど収納できる枚数の目安が減る
- 枚数はあくまで目安で、カードの種類によって変わる場合がある
- プラスチック製のため、強い衝撃を与えると破損する可能性がある
06使い方・お手入れ・注意点
- 収納の目安確認:スリーブの重ね方によって収納枚数の目安が変わるため、購入前に自分のカード枚数と照らし合わせます。
- セパレーターの活用:デッキとサイドボードを分けたい場合は、セパレーター2枚を使って4ブロックに分けて収納します。
- 持ち運び:内側ケースだけを取り出して対戦に使うことで、外側ケースを保護しながら持ち運べます。
- 保管:直射日光や高温を避けた場所で保管すると、プラスチックの劣化を抑えやすくなります。
08よくある質問
Q.何枚くらい収納できますか?
スリーブなしで140枚、1重スリーブで125枚、2重スリーブで105枚、3重スリーブで80枚が目安とされています。
Q.セパレーターは付いていますか?
セパレーター2枚が付属し、60枚×4ブロックに分けて収納できます。
Q.ローダーも収納できますか?
対戦用の小物ケースやローダーも収納できるとされています。