VITURE Pro 2 AR/XRグラス スマートグラス
ガジェット・スマホ・PC

VITURE Pro 2 AR/XRグラス スマートグラス

★★★★☆ 4.4(Amazon実評価・220件)

63gの軽量XRグラス。ソニー製Micro-OLED・最大1600nit・120Hz対応で、146インチ相当の大画面をUSB-C映像出力対応のスマホ・PC・携帯ゲーム機に映せる。左右別の視度調整(0〜-5.0D)に対応。

¥49,880 税込

※評価・レビュー件数・価格は2026年9月20日確認のAmazon掲載情報です(詳細

レビューまとめ

  • 映像がきれいで、画面の端まで見やすいという声
  • 63gと軽く、しばらくつけていても負担が少ないという声
  • 左右別の視度調整ダイヤルで、近視でもクッキリとピントが合わせられたという声
  • 120Hz対応で、ゲームも滑らかに楽しめるという声
  • 付属のレンズシェードで周囲の光が気にならず、映像に集中できるという声

01商品情報・仕様

ブランドVITURE
商品名VITURE Pro 2 AR/XRグラス
画面ソニー製Micro-OLED・最大1600nit・120Hz・視野角50°
表示サイズ146インチ相当(1080p)
視度調整左右それぞれ 0〜-5.0D(SGS A+アイケア認証)
重量63g
フィット調整角度調整可能なテンプル・5種類のブリッジサイズ
アプリSPACEWALKER(iOS・Android・macOS・Windows対応・マルチスクリーン・2D→3D変換)
接続USB-C映像出力(DP Alt Mode)対応のiPhone 15以降・Android・Mac・Windows PC・Steam Deckなど
付属レンズシェードなど

※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02結論:こんな人に向いている

スマホやゲーム機、PCの映像を、大型テレビのような大画面で個人向けに楽しみたい人向けの、軽量なXRグラスです。テレビを置きにくい部屋や旅行先での動画視聴に向いています。

03こんな人におすすめ・おすすめしない

✅ おすすめな人

  • ベッドやソファ、移動中に、大画面で動画やゲームを楽しみたい人
  • メガネなしでも視度調整で映像を見たい近視の人
  • 初めてXRグラスを購入する人

❌ おすすめしない人

  • USB-C映像出力に対応しないスマホ・PCしか持っていない人(接続できない場合があります)
  • 公共の場でスピーカー音を出して使いたい人(音漏れがあるためイヤホンが推奨という声があります)

04メリット・デメリット

👍 メリット

  • ソニー製Micro-OLEDと最大1600nitで、明るく鮮やかな映像(メーカー説明)
  • 左右別に0〜-5.0Dの視度調整ができ、多くの近視ユーザーがメガネなしで使える(メーカー説明)
  • 従来のVITURE Proから15%軽量化された63g(メーカー説明)
  • iPhone・Android・Mac・Windows PC・携帯ゲーム機に対応(Amazon掲載)

👎 デメリット

  • SPACEWALKERアプリのマルチスクリーンは、使い勝手や運用が難しく感じたという声も
  • スピーカーは公共の場では音漏れするため、イヤホンが必要という声も
  • 手元がほとんど見えないため、パソコン作業はブラインドタッチができる人向けという声も
  • 使い始めは少し酔ったという声もあった(すぐに慣れたという声あり)

05よくある質問

Q.どんな機器に接続できますか?

USB-C映像出力(DP Alt Mode)に対応したiPhone 15以降、Androidスマホ、Mac、Windows PC、Steam DeckやROG Allyなどの携帯ゲーム機に接続できます(Amazon掲載)。Android端末は、映像出力に対応しているかを事前にご確認ください。

Q.近視でもメガネなしで使えますか?

左右それぞれ0〜-5.0Dの視度調整ダイヤルがあり、レビューには、近視でもダイヤルを調整すればくっきり見えたという声があります。度数や見え方には個人差があります。

Q.音は出ますか?

スピーカーを備えており、レビューには車内で十分聞こえたという声があります。一方で、公共の場では音漏れするため、イヤホンを使う方が良いという声もあります。