numbuzin(ナンバーズイン)の特徴、番号ごとの肌悩みラインで選びやすい韓国コスメブランドとしての強み、こんな人におすすめする理由をまとめて紹介。おすすめ商品一覧も掲載。
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numbuzin(ナンバーズイン)は、肌悩みごとに番号で分類されたシリーズ展開が特徴の韓国コスメブランドです。「1番」は鎮静・ニキビ肌向け、「3番」は毛穴カバー・トーンアップ、「5番」は透明感・グルタチオンケアと、自分の肌悩みに合わせて番号ラインを選べるのが強み。d'AlbaやANUAと並ぶ、Amazonでの取り扱いが充実した韓国スキンケアブランドです。
numbuzinは番号ごとに肌悩みのテーマが決まっています。1番は化粧水・パッド(青草たっぷり93%トナー、シカ丸ごと水分整肌パッドなど)、2番はクレンジング・洗顔(Wクレンジングホイップ泡洗顔料)、3番は毛穴カバー・トーンアップ(ノーファンデ陶器肌トーンアップクリームなど)、5番は透明感・グルタチオンケア(白玉グルタチオンC美容液など)、9番はハリ・エイジングケア(NMNバイオリフト濃縮美容液など)が中心です。まず番号ごとのラインを把握すると、迷わず候補を絞り込めます。
5番ラインは白玉グルタチオンCトナーと白玉グルタチオンC美容液を重ねて使う想定で作られており、集中ケアしたい日には白玉グルタチオンCふりかけマスクを追加する、というように同じ番号内でアイテムを重ねる使い方が基本になっています。
肌悩みが1つに絞れない場合は、番号をまたいで組み合わせる使い方もできます。たとえば鎮静ケアには1番の塗るパントテン酸スージングクリーム、トーンアップ・毛穴ケアには3番のすべすべキメケアセラムというように、悩みごとに違う番号のアイテムを併用する選び方です。
初めてnumbuzinを試す場合は、洗顔や化粧水など毎日のケアに取り入れやすいアイテムから始めると、肌への反応を見ながら他の番号ラインを買い足しやすくなります。
化粧水から揃えるなら1番 青草たっぷり93%トナーから始める方法があります。
3番 ノーファンデ陶器肌トーンアップクリームが定番の選択肢です。
5番 白玉グルタチオンC美容液と5番 白玉グルタチオンCトナーの重ね使いがおすすめです。
開き毛穴が気になるなら3番 すべすべキメケアセラム、ハリ・ツヤを求めるなら新ラインの9番 NMNバイオリフト濃縮美容液が候補です。
もちもちの泡で洗い上げる2番 Wクレンジングホイップ泡洗顔料や、手軽に鎮静ケアできる1番 シカ丸ごと水分整肌パッドがおすすめです。
5番 白玉グルタチオンCふりかけマスクが、5番セラム1本分を凝縮した攻めのスペシャルケアです。
9番 NMNレチノールリフトアイクリームが、ふっくらとした目元へ導きます。
クッションファンデなら3番 ノーファンデ陶器肌トーンアップクッション、保湿クリームには3番 シルクビューティークリームが候補です。
油膜感のない軽い保湿クリームなら1番 塗るパントテン酸スージングクリームが候補です。ベタつかずに肌をなだめてくれます。