クロスライト素材のシャワーサンダル。クロッグとは異なるスライド(つっかけ)タイプで、ユニセックス向けです。
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| ブランド | Crocs(クロックス) |
|---|---|
| 対象 | ユニセックス |
| ソール素材 | 樹脂 |
| 外装素材 | クロスライト |
| 素材構成 | 合成100% |
※ソール素材・素材構成の行はAmazon商品ページの技術仕様欄によります(メーカー公式の製品ページには素材の記載がありません)。最新情報は購入前にメーカー公式サイトとAmazon商品ページでご確認ください。
スライドは、足の甲をバンドで覆い、かかとを固定しないつっかけタイプです。脱ぎ履きが素早く、玄関先や庭、プールサイド、シャワー後の移動などに向く一方、かかとが固定されないため、走る、長時間歩く、階段を急いで昇り降りするといった場面には向きません。運転時も、脱げやすい履物は操作の妨げになることがあるため、固定力のある靴が無難です。
クロスライトはクロックスの独自素材で、軽く、水を吸いにくく、やわらかい踏み心地が特徴とされる素材です。クロスライトはクロックス独自の素材名で、Amazonの素材欄では「ゴム」「樹脂」「合成」など商品ごとに分類名が異なります。この商品は外装がクロスライト、ソールが樹脂と記載されており、素材構成は合成100%です。天然素材のような吸湿性は期待できず、濡れた足では滑る場合があります。
サンダルは、足の指先とかかとが本体から大きくはみ出さないサイズが基本です。スライドはかかとの固定がないため、大きすぎると歩くたびに脱げやすく、小さすぎると足が前にはみ出します。サイズ展開は仕様表に記載がなく、クロックスでは日本サイズ(cm)のほか、M・W表記が使われる場合もあるため、商品ページのサイズ表で確認します。
ソールが樹脂のため、屋内のフローリングでは滑りにくさや音、屋外では濡れた路面での滑りやすさに違いが出る場合があります。水辺で使う場合は、濡れたタイルや、岩場で滑らないよう、歩き方に注意します。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 対象 | ユニセックス | 男女共通の設計です。サイズ表記の詳細は、商品ページで確認します。 |
| ソール素材 | 樹脂 | 軽量で水に強い一方、濡れた床では滑ることがあります。 |
| 外装素材 | クロスライト | クロックス独自の素材名です。分類名(ゴム・樹脂・合成)は商品ごとに表記が揺れます。 |
| 素材構成 | 合成100% | 天然素材を含まない構成です。吸湿性より、水に強く乾きやすい方向の素材です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
メンズ・レディースを問わず使える、ユニセックスのサンダルです。サイズ展開は、仕様表に記載がありません。
ソールは樹脂素材です。軽さが特徴とされていますが、重量は仕様表にありません。
外側にクロスライト素材が使われています。クロックスの特徴的な素材です。
合成素材100%で、天然素材は使われていません。
クロックスのスライドタイプのサンダルです。名称はバヤバンド(Bayaband)スライドです。
スライドは、甲の部分が固定され、かかとのストラップがないタイプです。着脱が速い一方、かかとの固定感は弱くなります。
比較記事:クロックス クラシック クロッグ・クラシック プラットフォーム クロッグ・オフロード スポーツ クロッグ・バヤバンド スライドの違いを比較
玄関先や庭など、近い場所で使う履き物として使う使い方です。
シャワーの後などに、さっと履いて移動する使い方です。
脱ぎ履きが多い場面で、着脱の速さを生かす使い方です。
クロッグと使い分けて、スライドタイプを用意する使い方です。
サンダルは、スライド、クロッグなどタイプが分かれます。別の例としてクラシック クロッグ、コーストクロッグ、NIKEのベナッシ、adidasのアディレッタがあります。
ブランドはクロックスのブランドページにまとめています。
1つ目は「タイプ」で、スライドで良いか。2つ目は「用途」で、近い場所で使うか。3つ目は「サイズ」で、商品ページのサイズ表を確認したか。この3点を先に確認します。
かかとを固定したいなら、ストラップ付きのクラシック クロッグや、コーストクロッグも選択肢です。クロックスのブランドページで、掲載モデルを一覧できます。
近い形の商品として、NIKEのベナッシやadidasのアディレッタなどもあります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名(公式) | バヤバンド スライド |
| スタイル番号 | 205392 |
| サイズ展開 | 22 / 23 / 24 / 25 / 26 / 27 / 28 / 29 / 30 / 31cm |
| カラー展開 | White / Navy、Black / White、Navy / Pepper、Winter White / Multi |
| 素材技術 | クロスライト™ |
| 特徴 | とても軽い、お手入れしやすく乾きやすい |
| ジビッツ | 12個まで装着可能 |
クロックスの公式サイトでは、バヤバンド スライド(スタイル205392)はバヤとクロックバンドのシルエットを1つにしたモデルと説明され、サイズは22〜31cm、軽量でお手入れしやすく乾きやすい旨が記載されています。
公式ページにはソール素材や素材構成、防水性の記載はありません。ページ内の素材の行はAmazon商品ページの技術仕様欄に基づく記載です。実際の仕様は購入前にメーカーの最新情報でご確認ください。
出典:メーカー公式サイトの製品情報(クロックス、型番 205392、確認日 2026-10-18)
※仕様は製品の改訂などにより変更されることがあります。購入前に、メーカーの最新の製品情報と商品に同梱の取扱説明書でご確認ください。
クロックスの公式サイトでは、サイズは22〜31cmの10サイズと記載されています。
クロックスの公式サイトでは、ジビッツチャームを12個まで装着できると記載されています。
スライドはつっかけタイプで、かかとが固定されません。クロッグは足全体を覆い、かかとにストラップを備えるモデルもあります。着脱の速さと固定力の兼ね合いで選びます。
外装はクロスライト、ソールは樹脂で、いずれも合成素材と記載されています。水に濡れても使いやすい素材ですが、濡れたタイルでは滑ることがあるため、歩き方に注意してください。
仕様表にサイズ展開の記載がないため、商品ページのサイズ表を確認します。かかとが固定されない型のため、大きすぎるサイズは避けるのが基本です。
洗濯機・乾燥機は、変形や収縮の原因になるため避け、水と中性洗剤を使って手洗いします。
仕様表に、ソール素材は樹脂と記載されています。
仕様表に、外装素材はクロスライトと記載されています。
仕様表に、素材構成は合成100%と記載されています。