ドウシシャのスチーム式加湿器「AKSB-501WH」(ホワイト)です。商品ページには、水を加熱して蒸気で加湿するスチーム式、湿度センサーによる自動加湿、上部給水、フィルターレス構造、約2.4Lタンク、最長約12時間の連続加湿、最大約14畳対応、重量3.6kgと記載されています。
| ブランド | ドウシシャ(DOSHISHA) |
|---|---|
| 型番 | AKSB-501WH |
| 色 | ホワイト |
| 方式(記載) | スチーム式(水を加熱して蒸気で加湿) |
| 商品の寸法(記載) | 奥行27×幅21×高さ30.5cm |
| 商品の重量(記載) | 3.6kg |
| タンク容量(記載) | 約2.4L |
| 連続加湿時間(記載) | 最長約12時間 |
| 対応畳数(商品名・説明) | 最大約14畳(木造・プレハブなどの区分は商品ページに記載なし) |
| センサー(記載) | 湿度センサー搭載(お部屋の湿度に合わせて自動加湿) |
| 給水方式 | 上部給水 |
| 構造(記載) | フィルターレス構造 |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
水を加熱して蒸気にする方式で、ヒーターで加熱するぶん運転中の吹出口付近が高温になります。超音波式や気化式とは仕組みが異なるため、設置場所とお手入れの方法を比べて選びます。
商品名には最大14畳対応と記載されていますが、木造・プレハブ洋室などの区分は商品ページに記載がありません。加湿能力は部屋の広さのほか、住まいの気密性や暖房の使い方でも変わるため、目安として読みます。
約2.4Lのタンクで最長約12時間加湿と記載されています。給水の回数を減らしたいか、運転中に水を足せる上部給水が使いやすいかを、使う部屋の条件に合わせて考えます。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 方式 | スチーム式 | 水を加熱して蒸気を出す方式。加熱のため吹出口付近が高温になります。 |
| タンク容量 | 約2.4L | 給水の頻度の目安。連続加湿時間と合わせて読みます。 |
| 連続加湿時間 | 最長約12時間 | 運転モードによって変わる可能性があります。最長の条件の記載です。 |
| 対応畳数 | 最大約14畳 | 部屋の広さの目安。住宅の条件で実際の加湿状態は変わります。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
山善 スチーム式加湿器 KSJ-242があります。
象印 スチーム式加湿器 EE-DF50も候補です。
アイリスオーヤマ スチーム式加湿器 AHM-MHU60A-Wも比較対象になります。
選び方に迷ったら、加湿器の選び方ガイド|方式・畳数・タンク容量の見方も参考にしてください。
水を加熱して蒸気で加湿するスチーム式と記載されています。
約2.4Lと記載されています。最長約12時間の加湿が可能と記載されています。
最大約14畳対応と記載されています。木造・プレハブ別の目安は商品ページに記載されていません。
湿度センサーを搭載し、お部屋の湿度に合わせて自動で加湿すると記載されています。
本体上部から水を注ぐ上部給水タイプと記載されています。