エレコム ワイヤレス トラックボール マウス IST PLUS (アイエスティー プラス) ボールローラー Bluetooth×2 無線2.4GHz×1 マルチ接続 Windows/mac/iPad/Chrome/Android ブラック M-IT10MRSABK
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エレコム ワイヤレストラックボール IST PLUS M-IT10MRSABK(ブラック)

エレコム(ELECOM)の親指操作タイプのワイヤレストラックボール「IST PLUS」ボールローラーモデル(ブラック)、型番M-IT10MRSABKです。商品ページには、Bluetooth×2と2.4GHz無線×1の3台接続、5ボタン、オンボードメモリ(3つのプロファイル)、単3形電池付属、ELECOM Bridge E USBレシーバー同梱などが記載されています。

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01商品情報・仕様

ブランドエレコム(ELECOM)
モデル名IST PLUS(ボールローラーモデル)
型番M-IT10MRSABK
色ブラック
タイプ親指操作トラックボール(光学式)
接続(記載)Bluetooth Low Energy×2/2.4GHz無線×1(ELECOM Bridge E USBレシーバー同梱)
マルチ接続(記載)3台まで接続先を登録・本体側面のボタンで切り替え(3色のLEDで識別)
ボタン数5個(ホイールボタン含む。メーカー仕様)
オンボードメモリ(記載)3つのプロファイルを本体に保存
電池(記載)単3形電池1本(付属)、電池持続は約2年と仕様欄に記載
対応OS(記載)Windows 11/10、macOS 26 Tahoe、iOS 26、iPadOS 26、ChromeOS、Android
センサー感度(仕様欄)500dpi
原産国ベトナム

※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02結論:こんな人に向いている

マウスを動かさずに親指でボールを転がして操作したい人や、机のスペースが限られる人、複数のパソコン・タブレットを切り替えて使う人向けのトラックボールです。商品ページには、ボールが自在に回転するボール受け構造で摩擦を抑えた設計、5ボタン、3台まで接続先を登録できるマルチ接続、設定を本体に保存するオンボードメモリ、単3形電池付属の記載があります。電池持続は仕様欄に約2年とありますが、使用条件で変わります。

03選び方のポイント

操作のしやすさとボール受けユニット

ボールを支えるユニットは簡単に取り外せ、専用の取り外しツールが付属すると記載されています。人工ルビーやベアリングのユニットへ交換もできますが、交換用ユニットは別売りです。

接続

Bluetooth Low Energy×2と2.4GHz無線×1の3台まで接続先を登録でき、本体側面のボタンで切り替えます。USBレシーバーはELECOM Bridge Eが同梱されています。

ボタンとプロファイル

5ボタンの機能割り当てを本体に保存でき、3つのプロファイルを切り替えられると記載されています。接続先が変わっても同じ設定で使えます。

04スペックの読み方

項目 この商品の記載 見方・目安
ボタン数 10 割り当て可能なボタンの数。多いほど操作を使い分けられますが、設定の手間も増えます。
接続 Bluetooth×2+2.4GHz×1 同時に登録できる接続先の組み合わせ。切り替えは本体ボタンで行います。
電池 単3形1本(付属) 電池交換式。電池持続は使い方で変わります。
センサー 光学式(500dpi:仕様欄) ボールの動きの検出方式と感度。メーカーの仕様では、分解能は500DPIで、専用ソフトで100〜4000DPIの任意の値に設定できます。

※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。

05こんな人におすすめ・おすすめしない

✅ おすすめな人

  • 机の上でマウスを動かす場所が狭い人
  • 複数のパソコン・タブレットを1台のマウスで切り替えて使いたい人
  • 親指でボールを操作するタイプを探している人
  • 設定を本体に保存して使い回したい人

❌ おすすめしない人

  • マウスを動かして操作するタイプに慣れていて変えたくない人
  • FPSなど細かいエイム操作を重視するゲーマー
  • 充電式のマウスを探している人(単3形電池式)
  • ボール操作に慣れるまでの時間を取りたくない人

06メリット・デメリット

👍 メリット

  • 3台まで接続先を登録できるマルチ接続と記載
  • 5ボタン、オンボードメモリ(3プロファイル)と記載
  • 単3形電池が付属すると記載
  • ボール受けユニットが取り外せ、交換用の人工ルビー・ベアリングユニットも別売り
  • Windows・macOS・iPadOS・ChromeOS・Androidに対応と記載

👎 デメリット

  • ボール操作に慣れるまで時間がかかる場合がある
  • 電池式で、電池交換が必要
  • 交換用ユニットは別売り
  • 重量の数値が商品ページ上でわかりにくい

07使い方・お手入れ・注意点

  • 接続:BluetoothまたはUSBレシーバーで接続します。ペアリング手順と接続先の切り替えは、取扱説明書に従ってください。
  • お手入れ:ボールとボール受けユニットにほこりや皮脂がたまると動きが悪くなります。取り外しツールでボール受けユニットを外して、乾いた布などで掃除します。
  • 姿勢:長時間の操作で手や手首、肩に違和感が出た場合は、使用を中断して休憩してください。
  • 電池:付属の単3形電池で使用します。電池の向きと廃棄方法は取扱説明書に従ってください。

08スペック表の用語とチェックポイント

トラックボールとは

ボールを指で転がしてポインターを動かす入力機器です。この商品はエレコムのIST PLUSのボールローラーモデルで、親指操作タイプ(光学式)です。

Bluetooth Low Energy×2/2.4GHz無線×1

3台まで接続先を登録でき、側面のボタンで切り替えます。3色のLEDで識別できます。

5ボタンとオンボードメモリ

ボタンは5個(ホイールボタン含む)で、3つのプロファイルを本体に保存できると記載されています。

電池:単3形電池1本(付属)

電池持続は約2年と、仕様欄に記載されています。使い方で変わります。

センサー感度500dpi

仕様欄の記載です。ポインターの動く量の目安になります。

ボール受けユニット

取り外せるユニットで、専用の取り外しツールが付属すると記載されています。交換用ユニットは別売りです。

09購入前に確認したいこと

  • 手の大きさ:メーカーの仕様では、幅約96×奥行約126×高さ約52mm、約120g(電池含まず)です。握り心地は実物で変わります。
  • 対応OS:Windows 11/10、macOS 26 Tahoe、iOS 26、iPadOS 26、ChromeOS、Androidが記載されています。
  • 操作の慣れ:親指操作は、マウスと動かし方が異なるため、慣れる時間を考えます。
  • 原産国:原産国はベトナムと記載されています。

10こんな場面での使い方

狭い机での作業

本体を動かさずに操作できます。

複数の機器の切り替え

側面のボタンで接続先を変えます。

決まった操作の登録

5ボタンにプロファイルを保存します。

11使い始めの流れ

  1. 電池を入れる:付属の単3形電池を入れます。
  2. 接続方式を選ぶ:BluetoothまたはUSBレシーバーを選びます。
  3. 登録する:接続先ごとに登録します。
  4. ボタンを割り当てる:必要な機能を設定します。

※一般的な手順の目安です。実際の操作は取扱説明書・メーカーの案内に従ってください。

12長く使うための補足

  • ボールの汚れ:取り外して拭きます。
  • 受けユニット:ホコリが溜まったら掃除します。
  • 電池:長期間使わないときは、電池を外します。

13うまく動かないときの確認ポイント

  • カーソルが滑らかに動かない:ボールと受け部の汚れを確認します。
  • 接続先が切り替わらない:ペアリングの登録を確認します。
  • ボタンが反応しない:割り当ての設定を確認します。

※一般的な確認項目です。具体的な操作手順やリセット方法は、取扱説明書・メーカーの案内に従ってください。

14同じ種類の商品との見比べ方

トラックボールは、タイプ・接続・ボタン数・電池・センサーで比べると違いがわかります。IST PLUSは親指操作で、5ボタンです。エレコム BITRA、ロジクール MX ERGO S、ロジクール Signature Comfort Plus M840が比較対象です。

選び方はワイヤレスマウスの選び方ガイド、ブランド全体はエレコムの商品一覧で確認できます。

各商品ページの「商品情報・仕様」の記載を抜き出して並べています。仕様表に記載のない項目は「記載なし」と表示しています。

商品 接続 ボタン数 電池
エレコム ワイヤレストラックボール IST PLUS Bluetooth Low Energy×2ほか 10 単3形電池1本(付属)、電池持続は約2年と仕様欄に記載
エレコム トラックボールマウス bitra 人差し指操作 Bluetooth・無線2.4GHz(切り替えスイッチ)ほか 5ボタン 記載なし
ロジクール 静音 ワイヤレス トラックボール マウス MX Bluetooth、Logi Bolt(Logiほか 8 USB-C充電式。1分間の充電で24時間ほか
ロジクール Signature Comfort Plus Bluetooth・Logi Bolt(Easy-Switch対応) 6 記載なし

15こんな組み合わせ・代替案

エレコムの別のトラックボールなら

エレコム BITRA トラックボール M-MT2MRSAWHもあります。

ロジクールのトラックボールなら

ロジクール MX ERGO Sも比べられます。

通常のマウスなら

ロジクール Signature Comfort Plus M840も選択肢です。

16メーカー公開仕様(寸法・質量・定格など)

項目内容
型番M-IT10MRSABK(ブラック)/M-IT10MRSAWH(ホワイト)
接続方式USB無線2.4GHz/Bluetooth無線(Bluetooth Low Energy)
対応OSWindows 11/10、macOS 26 Tahoe、iOS 26、iPadOS 26、Android 16、ChromeOS
電波到達距離最長約10m(ご使用環境により異なる場合があります)
接続先切り替えUSB無線2.4GHzまたはBluetooth:3台
ボール径・支持方式直径約36mm、ボールローラー
読み取り方式・分解能IR LED、500DPI(専用ソフトで100〜4000DPIの任意の値に設定可能)
ボタン数・ホイール数5個(ホイールボタン含む)、1個
電源単3形アルカリ乾電池、単3形マンガン乾電池、単3形ニッケル水素二次電池のいずれか1本
電池寿命最長約2年1カ月(アルカリ乾電池使用時の目安。ご使用環境により異なる場合があります)
外形寸法本体:幅約96×奥行約126×高さ約52mm、レシーバー:幅約16×奥行約19×高さ約9mm
重量本体:約120g(電池含まず)、レシーバー:約2g
内容物トラックボール本体、ELECOM Bridge E USBレシーバー、動作確認用単3形アルカリ乾電池×1、取り外しツール、クイックスタートガイド
保証期間1年間

メーカーの商品ページでは、本体の外形寸法は幅約96×奥行約126×高さ約52mm、重量は電池を含まず約120gと示されています。ボール径は直径約36mm、支持方式はボールローラーです。

ボタン数は5個(ホイールボタン含む)、読み取り方式はIR LEDで分解能は500DPIとされ、専用ソフトで100〜4000DPIの任意の値に設定できます。接続先はUSB無線2.4GHzまたはBluetoothで3台、電池寿命はアルカリ乾電池使用時の目安で最長約2年1カ月と記載されています。

出典:メーカー公式サイトの製品情報(エレコム、型番 M-IT10MRSABK、確認日 2026-10-12)

※仕様は製品の改訂などにより変更されることがあります。購入前に、メーカーの最新の製品情報と商品に同梱の取扱説明書でご確認ください。

17よくある質問

Q.本体のサイズと重さを教えてください。

メーカー公式サイトの商品ページでは、本体の外形寸法は幅約96×奥行約126×高さ約52mm、重量は約120g(電池含まず)と記載されています。

Q.分解能の設定範囲を教えてください。

メーカー公式サイトの商品ページでは、センサー分解能は500DPIで、専用ソフト「エレコム マウスアシスタント」により100〜4000DPIの任意の値に設定できると記載されています。

Q.何台まで接続できますか?

接続先を3台まで登録でき、本体側面のボタンで切り替えます。

Q.接続方式は?

Bluetooth Low Energy×2と2.4GHz無線×1です。

Q.電池は付属しますか?

単3形電池1本が付属すると記載されています。

Q.ボタンは何個ありますか?

5ボタンと記載されています。

Q.対応OSは?

Windows 11/10、macOS 26 Tahoe、iOS 26、iPadOS 26、ChromeOS、Androidなどが記載されています。

Q.センサー感度は?

仕様表に500dpiと記載されています。

Q.オンボードメモリは?

仕様表に、3つのプロファイルを本体に保存と記載されています。

Q.原産国は?

仕様表にベトナムと記載されています。