ソニーのワイヤレスヘッドホン「1000X THE COLLEXION」(型番 WH-1000XX)のプラチナです。商品ページには、ステンレスと合皮レザーを使った素材、ノイズキャンセリングプロセッサーQN3と12個のマイク、新開発の専用設計ドライバーと統合プロセッサーV3、Cinema・Music・Gameの3種類の立体音響(360 Upmix)と専用の切り替えボタン、Bluetooth接続、最大約32時間再生、外音取り込み、タッチコントロールなどが記載されています。
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| ブランド | ソニー(SONY) |
|---|---|
| モデル名 | 1000X THE COLLEXION |
| 型番 | WH-1000XX WZ(商品情報欄の記載) |
| 色 | プラチナ |
| 形状 | ワイヤレスヘッドホン(オーバーイヤー) |
| 接続 | Bluetooth(Bluetooth範囲 10メートルと記載) |
| ノイズキャンセリング(記載) | 高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3、12個のマイク |
| 再生時間(商品名の記載) | 最大約32時間再生 |
| 音質関連(記載) | 新開発の専用設計ドライバー、統合プロセッサーV3、マスタリングエンジニアとの共創 |
| 立体音響(記載) | 360 Upmix(Cinema/Music/Game)、本体に専用の切り替えボタン |
| 素材(記載) | ステンレスと合皮レザー、薄型化したハウジング形状、厚みを増したワイドバンド |
| 操作 | タッチコントロール、外音取り込み |
| 同梱(記載) | ケース、接続ケーブル |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3と12個のマイクを搭載し、周囲の雑音を抑えると記載されています。外音取り込みも記載されています。実際の効き方は騒音の種類や装着状態で変わるため、通勤や在宅などの使う場面を考えて選びます。
ステンレスと合皮レザー、薄型化したハウジング、厚みを増したワイドバンドで装着性を高めたと記載されています。頭の大きさやメガネの有無で感じ方は変わるため、長時間使う人は装着感を重視して選びます。
本体の専用ボタンでCinema・Music・Gameの3種類の立体音響を切り替えられると記載されています。再生時間は最大約32時間と商品名に記載があり、メーカーの仕様では、連続音声再生時間はノイズキャンセリングOFF時で最大32時間、ON時で最大24時間です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| ノイズキャンセリング | プロセッサーQN3+12マイク | 周囲の音を拾うマイクの数と処理チップの記載。騒音の種類や装着状態で効き方は変わります。 |
| 再生時間 | 最大約32時間 | 1回の充電で使える時間の上限の目安。音量や機能の使い方で短くなります。 |
| 立体音響 | 360 Upmix(Cinema/Music/Game) | 通常のステレオ音源を立体的に広げて聴く機能の説明。対応や効果は聴く内容で異なります。 |
| 接続 | Bluetooth | スマホやパソコンとワイヤレスでつなぐ方式。この商品は、メーカーの仕様で対応コーデックがSBC、AAC、LDAC、LC3(Bluetooth 6.0)です。マルチポイントの有無はメーカーの仕様欄に記載がありません。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
ソニー WH-1000XM6もあります。
Bose QuietComfort Ultra Headphones(第2世代)やゼンハイザー MOMENTUM 5 Wirelessも比べられます。
選び方に迷ったら、ヘッドホンの選び方ガイド|密閉型・開放型・ノイズキャンセリング・再生時間の見方も参考にしてください。
比較記事:ソニー WH-1000XX・Marshall Milton A.N.C.・オーディオテクニカ ATH-S300BTの違いを比較
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 型式/ドライバーユニット | 密閉/30mm |
| 感度/インピーダンス | 103dB/mW(有線接続時、POWER ON時)/48Ω(1kHzにて、有線接続時、POWER ON時) |
| 再生周波数帯域 | 4Hz〜40,000Hz(IEC、有線接続・POWER ON時) |
| コード長/コードタイプ | 約1.2m/片出し(着脱式)、金メッキL型ステレオミニプラグ |
| 質量(コードは含まない) | 約320g |
| 電源/充電 | DC3.85V 内蔵充電式リチウムイオン電池/約3.5時間、USB充電 |
| 連続音声再生時間 | 最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) |
| 連続通話時間 | 最大16時間(NC ON時)、最大20時間(NC OFF時) |
| Bluetooth | 標準規格 Version6.0、2.4GHz帯、プロファイル A2DP・AVRCP・HFP・HSP・TMAP・PBP |
| 対応コーデック/コンテンツ保護 | SBC、AAC、LDAC、LC3/SCMS-T |
| 付属品 | 保証書、キャリングケース、接続ケーブル |
ソニーの公式サイト(sony.jp)の主な仕様では、1000X THE COLLEXION(WH-1000XX)は密閉型、ドライバーユニット30mm、質量は約320g(コードは含まない)と示されています。連続音声再生時間は、NC ON時が最大24時間、NC OFF時が最大32時間で、充電はUSBで約3.5時間です。
Bluetoothは標準規格Version6.0で、対応コーデックはSBC、AAC、LDAC、LC3、コンテンツ保護はSCMS-Tです。付属品は保証書、キャリングケース、接続ケーブルです。公式の仕様欄にマルチポイントの記載はありません。本ページの型番表記(WH-1000XX WZ)は、公式の色別の型番表記ではなく、製品名(1000X THE COLLEXION)で対応づけています。
出典:メーカー公式サイトの製品情報(ソニー(sony.jp 主な仕様)、型番 1000X THE COLLEXION WH-1000XX(本ページはプラチナ、型番表記 WH-1000XX WZ)、確認日 2026-10-12)
※仕様は製品の改訂などにより変更されることがあります。購入前に、メーカーの最新の製品情報と商品に同梱の取扱説明書でご確認ください。
ソニーの公式サイトの主な仕様では、SBC、AAC、LDAC、LC3に対応し、コンテンツ保護はSCMS-Tと記載されています。Bluetooth標準規格はVersion6.0です。
ソニーの公式サイトの主な仕様では、質量は約320g(コードは含まない)、充電時間は約3.5時間(USB充電)と記載されています。
高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN3と12個のマイクを搭載し、周囲の雑音を抑えると記載されています。
商品名に最大約32時間再生と記載されています。メーカーの仕様では、連続音声再生時間はNC OFF時で最大32時間、NC ON時で最大24時間です。
本体に専用の切り替えボタンがあり、Cinema・Music・Gameの3種類の立体音響を切り替えられると記載されています。
このページの型はプラチナです。
商品情報欄に、ケースと接続ケーブルの記載があります。
Bluetoothによるワイヤレス接続で、Bluetooth範囲は10メートルと記載されています。