左右それぞれ-6.0Dまで本体で視度調整できるARグラス。146インチ相当・1200p・120Hz、1000nit高輝度、USB-C直結対応。
| ブランド | VITURE(型番:Luma) |
|---|---|
| 画面 | 146インチ相当・解像度1920×1200・120Hz・視野角50° |
| 輝度 | 最大1000nit |
| 視度調整 | 本体で左右それぞれ〜-6.0Dまで調整可能 |
| 重量 | 約0.17ポンド(約77g) |
| 対応アプリ | SpaceWalker(マルチスクリーン・3DoFヘッドトラッキング・2D-3D変換) |
| 接続 | USB-C映像出力/DisplayPort Alt Mode対応のiPhone 17/16/15・Android・Mac・Windows PC・Steam Deckなど |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
近視の人でも眼鏡やコンタクトなしで使える点が特徴です。ただし調整できる範囲は左右それぞれ〜-6.0Dまでとされ、それを超える場合は別売りの度付きレンズ用フレームが必要です。
画面サイズ・輝度・視野角・空間機能(6DoFの有無など)がモデルごとに異なります。空間操作を重視しないなら、視度調整機能があるこのLumaが選びやすいモデルです。
USB-C映像出力に対応した機器であれば、ケーブル1本で接続して使えるとされています。対応機器かどうかは事前に確認してください。
マルチスクリーンや2D-3D変換などの機能を使う場合はSpaceWalkerの対応環境が必要です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| ブランド | VITURE(型番:Luma) | VITURE製XRグラスの中でも視度調整機能を備えた標準モデルという位置づけです。 |
| 画面 | 146インチ相当・解像度1920×1200・120Hz・視野角50° | 146インチ相当・120Hzの表示に対応し、視野角は50°とされています。 |
| 輝度 | 最大1000nit | 同ブランドの上位モデル(Luma Ultraなど)より控えめな輝度です。 |
| 視度調整 | 本体で左右それぞれ〜-6.0Dまで調整可能 | 近視の人でも別途レンズを用意せず、本体のダイヤルなどで視度を調整できる点が特徴とされています。-6.0Dを超える場合は別売りフレームでの対応が必要です。 |
| 重量 | 約0.17ポンド(約77g) | 軽量設計とされています。 |
| 対応アプリ | SpaceWalker(マルチスクリーン・3DoFヘッドトラッキング・2D-3D変換) | マルチスクリーンや2D-3D変換などの機能はSpaceWalker対応環境が必要です。 |
| 接続 | USB-C映像出力/DisplayPort Alt Mode対応のiPhone 17/16/15・Android・Mac・Windows PC・Steam Deckなど | iPhoneの場合、対応機種や別売りアダプターの要否が細かく分かれているため、商品ページで確認が必要です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
VITURE Luma ProやLuma Ultraが上位モデルとして候補になります。
VITURE Beastは174インチ相当の大画面モデルです。
ブランド全体の掲載商品はVITUREのブランドページにまとめています。
本体に視度調整機能があるため、多くの場合メガネなしで使用できるとされています。ただしメガネとの併用可否は個人差があるため、商品ページも確認してください。
本体で左右それぞれ〜-6.0Dまで調整できるとされています。それを超える場合は別売りの度付きレンズ用フレームが必要です。
USB-C出力対応の機器で使用できるとされていますが、機種によって対応状況が異なるため商品ページで確認してください。
画面の輝度・視野角・空間操作機能(6DoFなど)が異なります。Luma UltraはPro Neckbandと組み合わせてより高度な空間操作に対応します。
約0.17ポンド(約77g)とされています。