カナル型ではないのにアクティブノイズキャンセリングを搭載。H2チップ、USB-C充電ケース対応、防塵・耐汗耐水性能。
¥30,101 税込レビューまとめ
| 項目 | AirPods 4 (ANC) | ソニー WF-1000XM6 | Bose QC Ultra Earbuds 2 |
|---|---|---|---|
| 装着方式 | 開放型(イヤーチップなし) | カナル型 | カナル型 |
| ノイキャン傾向 | 効くが遮音性は限定的という口コミ | 業界最高クラスという口コミ多数 | 業界最高クラスという口コミ多数 |
| 音質の特徴 | クセのないバランス型 | ハイレゾ・LDAC対応で高音質 | 重低音が強めのイマーシブオーディオ |
| 防水性能 | 防塵・耐汗耐水 | IPX4防滴 | IPX4規格準拠 |
| Amazon評価 | 4.5(2,005件) | 4.1(388件) | 4.2(861件) |
| 価格帯 | ¥30,101 | ¥40,000 | ¥33,936 |
※比較表は各商品ページに掲載しているAmazon商品情報・レビュー傾向をもとに作成しています。価格・在庫状況は変動するため最新情報はAmazon商品ページでご確認ください。
開放型(イヤーチップで耳道を塞がない)構造のため、密閉型のAirPods Pro 2と比べると物理的な遮音性は劣ります。ノイキャン機能自体は動作しますが、電車内など騒音が大きい環境での効きを重視するなら、カナル型のAirPods Pro 2やWF-1000XM6の方が向いています。
Bluetoothイヤホンとして基本的な再生・通話は可能ですが、デバイス自動切り替えや空間オーディオなど一部機能はiOS/Apple製品専用です。Android中心で使う場合はメリットを活かしきれない可能性があります。
防塵・耐汗耐水性能を備えているため軽い運動には対応できますが、開放型で耳から外れやすいという口コミも一部あります。激しい運動用途には耳にしっかりフィットするカナル型やイヤーフック付きモデルの方が安心という声もあります。