バックライト付きボタン、2つのカスタムボタン、「リモコンを探して」機能を備えたFire TV用の多機能リモコン。使うには別売りのFire TV本体が必要です。
| ブランド | Amazon |
|---|---|
| 対応機器 | Fire TV本体(別売り)。リモコン単体では動作しません |
| 音声操作 | 音声認識ボタンを押しながらAlexaに話しかけて、コンテンツの検索・再生やスマートホーム製品の操作ができる |
| バックライト | 暗い場所でリモコンを持ち上げると、ボタンのバックライトが自動で点灯 |
| カスタムボタン | 2つ(よく使うアプリやAlexaコマンドを割り当て可能) |
| ヘッドホンボタン | ヘッドホンやBluetoothオーディオデバイスをFire TVに簡単にペアリング |
| テレビ操作 | 接続したテレビの電源・音量を調節(放送チャネルの変更には非対応) |
| 探す機能 | 「アレクサ、リモコンを探して」と話しかけると、リモコンが鳴って場所を知らせる |
※仕様はAmazon商品ページの商品説明をもとに記載しています。対応するFire TV本体の機種など最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
商品名にも「対応する別売りのFire TV本体が必要です」と明記されています。手持ちのFire TV機種で使えるかどうかは、Amazon商品ページの対応情報で購入前に確認します。別メーカーのテレビやスティックでは使えない前提で考えます。
2つのカスタムボタンには、よく使う動画アプリやAlexaコマンドを割り当てられるとされています。毎回アプリを探す手間を減らしたい人ほど、割り当て先を決めておくと便利さを実感しやすくなります。
ボタンのバックライトは暗い場所でリモコンを持ち上げると自動で点灯するとされています。また、Alexa搭載デバイスなどに話しかけるとリモコンが鳴る機能で、ソファの隙間に紛れても探しやすくなります。
接続したテレビの電源と音量は操作できますが、放送チャネルの変更には対応しないと記載されています。地上波の切り替えを同じリモコンで済ませたい場合は、テレビ付属のリモコンも併用します。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 対応機器 | 別売りのFire TV本体が必要 | リモコン単体では動きません。手持ちのFire TV機種との対応を先に確認します。 |
| カスタムボタン | 2つ | よく使うアプリやAlexaコマンドを割り当てると、ワンタッチで起動できる目安になります。 |
| バックライト | 暗所で持ち上げると自動点灯 | 夜に照明を落として映画を見る使い方が多い人ほど、あると便利な機能です。 |
| テレビ操作 | 電源・音量(チャネル変更は非対応) | 電源と音量の1本化はできますが、放送チャネルの切り替えは別のリモコンが必要です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
このリモコンを使うにはFire TV本体が必要です。映像品質を重視するならAmazon Fire TV Stick 4K Max、バランス重視ならAmazon Fire TV Stick 4K Plusなどが候補です。
Alexaとの連携を広げたい場合は、Amazon Fire TV Cubeのようにスピーカー機能を備えたモデルとの使い分けも選択肢です。
「リモコン」という名前でも、対応するFire TV機種や操作できる範囲は商品ごとに異なります。購入前に対応表を確認してください。
使えません。商品名に「対応する別売りのFire TV本体が必要です」とある通り、Fire TV本体と組み合わせて使うリモコンです。
接続したテレビの電源と音量は調節できるとされています。ただし放送チャネルの変更には対応していません。
Alexa搭載デバイス、Alexaアプリ、Fire TVアプリに「アレクサ、リモコンを探して」と話しかけると、リモコンが鳴って場所を知らせるとされています。
よく使うアプリやAlexaコマンドを割り当てられるとされています。具体的な設定方法は画面の案内に従ってください。
暗い場所でリモコンを持ち上げるとバックライトが自動で点灯するとされており、夜間でもボタンを確認しやすい設計です。