USB-Cオーディオ入力、aptX-HD対応Bluetooth、アナログ入力を備えた最大60WのデスクトップスピーカーシステムA2+の新世代モデル。
| ブランド | AudioEngine |
|---|---|
| スピーカー最大出力 | 60ワット |
| 周波数応答 | 65Hz |
| 接続技術 | Bluetooth aptX、USBオーディオ、3.5mmミニジャック、RCA |
| オーディオ出力モード | ステレオ |
| Bluetoothコーデック(商品説明記載) | aptX-HD |
| 内蔵DAC(商品説明記載) | あり |
| 拡張(商品説明記載) | Audioengine S6などのサブウーファーを接続可能 |
※仕様はAmazon商品ページの記載をもとにしています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
商品説明では、USB-CまたはBluetooth入力を使うとPC内蔵のオーディオ部品を経由せず、内蔵DACによって音を再生するとされています。PC内部のノイズが気になる人が検討しやすい構成です。
USBオーディオ、aptX対応Bluetooth、3.5mmミニジャック、RCAと接続の種類が広く、ターンテーブルやカセットデッキなどのアナログ機器もつなげられるとされています。
Audioengine S6のようなサブウーファーを接続して低音を強化できるとされています。デスクトップ用途でまず本体のみで使い、必要に応じて追加できます。
最大出力60W、周波数応答65Hzと記載されています。小音量でも聴きやすい近距離用の設計で、大音量のパーティー用途には向きません。
Edifier MR4が比較対象になります。
Creative Pebble V3も選択肢です。
Edifier M60も検討できます。
aptX-HD対応のBluetooth入力を備えるとされています。
USB-Cオーディオ接続に対応するとされています。
アナログ接続でターンテーブルやカセットデッキをつなげられるとされています。プリアンプの有無は機器によるため、商品ページや機器の仕様で確認してください。
Audioengine S6のようなサブウーファーを接続できるとされています。