1インチツイーターと4インチミッドバスの2.0ch・42Wアクティブモニタースピーカー。TRSバランス・RCA・AUX入力を備え、DTMやPC用途に使える。
| ブランド | Edifier |
|---|---|
| スピーカー最大出力 | 42ワット(21W+21W) |
| 接続技術 | AUX, RCA, TRS |
| オーディオ出力モード | ステレオ |
| ユニット構成 | 1インチ(約25mm)ツイーター+4インチ(約106mm)ミッドバス |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜20KHz |
| 外形寸法 | W140×D170×H228mm |
| 重量 | 約4.5kg(1台あたり) |
| 入力感度 | TRS:+4dBu/RCA:-10dBV/AUX:-10dBV |
| 電源 | 100〜240V 50/60Hz |
※仕様はAmazon商品ページの記載をもとにしています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
モニタースピーカーは、音を過度に着色せずに確認する用途を想定したスピーカーです。DTMのミックスや動画編集で使うなら、入力の種類(TRSバランス)や置き方が重要になります。
TRSバランス、RCAアンバランス、AUXの3種類の入力があります。オーディオインターフェースとはTRSバランスで、PCのイヤホン端子やプレーヤーにはRCAやAUXでつなげます。
外形寸法は1台あたり幅140×奥行170×高さ228mm、重量約4.5kgです。デスク上での奥行きや高さ、机の耐荷重を確認しておきます。
スピーカー本体1セット(左右)が同梱され、スピーカー間の接続ケーブル約2.4m、RCA−3.5mmケーブル約1.7m、3.5mmケーブル約1.7mが付属するとされています。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 出力 | 42W(21W+21W) | デスクトップ距離で使う近接聴取(ニアフィールド)に十分なクラスとされる出力の目安です。 |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜20KHz | 低音側の下限が60Hzのため、より深い低音を求める場合はサブウーファーの追加を検討します。 |
| 入力感度 | TRS +4dBu/RCA・AUX -10dBV | プロ機器(+4dBu)と民生機器(-10dBV)両方の接続を想定した感度表記です。 |
Edifier M60はBluetooth 5.3対応です。
Edifier R1280Tやロジクール Z407も選択肢です。
Creative Pebble V3は小型のUSB/Bluetooth対応モデルです。
入力端子にTRSバランスがあります。
商品ページの記載ではBluetoothの記載はありません。ケーブル接続を前提としたモデルです。
3.5mmヘッドホン端子出力を備えるとされています。
100〜240V 50/60Hzに対応と記載されています。