DJIのマグネット式ウェアラブルカメラ「Osmo Nano」の両方向ミニ延長ロッド付き「On-the-Go コンボ」(128GB)です。商品ページには、1/1.3インチCMOS、4K/60fps、143°の広角、200分のバッテリー、カメラ本体で10m防水、10bit・D-Log Mカラーに対応と記載されています。
| ブランド | DJI |
|---|---|
| 商品名 | Osmo Nano On-the-Go コンボ (128GB) |
| センサー | 1/1.3インチ CMOS |
| 動画(記載) | 4K/60fps、10bit・D-Log Mカラー |
| 視野角(記載) | 143°(超広角) |
| バッテリー(記載) | 200分駆動、急速充電に対応 |
| 防水(記載) | カメラ本体は10m防水、ビジョンドック使用時はIPX4防滴 |
| 画面サイズ | 1.96インチ |
| ストレージ | 内部フラッシュ+microSD(商品名は128GB、商品説明欄では64GB内蔵と記載) |
| 構成 | マグネット式ウェアラブルデザイン、両方向ミニ延長ロッド付き |
| マイク | 2つのマイクへの直接接続に対応と記載 |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
Osmo Nanoにはスタンダードコンボ、On-the-Goコンボ、用途別コンボがあると商品説明に記載されています。本商品は両方向ミニ延長ロッドが付くOn-the-Goコンボで、日常の記録や旅行で、より多様なアングルから撮りたい人向けの構成です。
1/1.3インチセンサーと4K/60fps、10bit・D-Log Mカラーが記載されています。センサーが大きいほど暗所で有利になる傾向がありますが、実際の見え方は撮影条件や設定で変わるため、数値は選ぶ際の目安として扱います。
商品名は「(128GB)」、商品説明欄には「64GBの内蔵ストレージ」とあり、表記が分かれています。microSDカードで容量を拡張できると記載されているため、撮影時間を重視する人は、必要な容量を決めてからカードの用意も検討します。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| センサー | 1/1.3インチ CMOS | 一般にセンサーが大きいほど暗所に有利な傾向があります。実際の画質は撮影環境で変わります。 |
| 動画 | 4K/60fps・10bit | フレームレートが高いほど動きが滑らかになります。 |
| 視野角 | 143° | 広いほど広範囲が写りますが、周辺の歪みは大きくなる傾向があります。 |
| 防水 | 本体10m(条件付き) | 条件や付属品で変わるため、水辺で使う場合は取扱説明書の注意を確認します。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
Insta360 GO Ultra 通常版があります。
DJI Osmo Pocket 3も候補です。
DJI Osmo Action 6 エッセンシャルコンボも比較対象になります。
選び方に迷ったら、アクションカメラ・360度カメラの選び方ガイド|画質・手ブレ補正・防水・バッテリーの見方も参考にしてください。
1/1.3インチのCMOSで、4K/60fps、10bit・D-Log Mカラーに対応と記載されています。
200分のバッテリー駆動と記載されています。実際の時間は撮影設定で変わります。
カメラ本体は10m防水、ビジョンドック使用時はIPX4防滴と記載されています。使用条件は取扱説明書で確認してください。
商品名は128GB、商品説明欄には64GB内蔵と記載されており、表記が分かれています。microSDで拡張できるとも記載されています。
両方向ミニ延長ロッドが付属するOn-the-Goコンボと記載されています。