縦置き・横置きのマルチレイアウトに対応した重低音スピーカー。防滴IPX4、マイク端子・ギター端子を搭載し、MEGA BASSモードでパーティーやライブ気分の低音を楽しめます。
| ブランド | Sony |
|---|---|
| 型番 | SRS-XP500 |
| 実用最大出力 | 電源コード接続時35W+35W、内蔵電池駆動時30W+30W |
| スピーカー構成 | 約110mm×110mmウーファー×2、直径約25mmトゥイーター×2 |
| 電池持続時間 | 約20~30時間(MEGA BASSモード時約30時間) |
| 防水性能 | 防滴IPX4 |
| 端子 | マイク端子、ギター端子、USB |
| 本体寸法 | 約27.5(奥行き)×29.5(幅)×57.2(高さ)cm |
| 質量 | 約11.2kg |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
MEGA BASSモードは、低音域を強調してクラブやライブ会場のような臨場感を出す機能とされています。電池持続時間は、このモード使用時で約30時間とされ、通常再生時とは異なる場合があります。
この製品にはマイク端子とギター端子が搭載されており、カラオケや弾き語りといった使い方ができるとされています。本体だけでボーカルや楽器の音を出力できる点が特徴です。
防滴IPX4は、あらゆる方向からの水しぶきに耐える等級とされていますが、水没や豪雨での使用は想定されていません。屋外での急な雨程度への備えと考えるとよいでしょう。
本体は縦置き・横置きのどちらにも対応するマルチレイアウト設計とされています。設置スペースや部屋のレイアウトに応じて向きを選べます。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 実用最大出力 | 電源時35W+35W/電池時30W+30W | 電源接続時と内蔵電池駆動時で出力が異なります。より大きな音量を求める場合は電源コード接続がおすすめです。 |
| 電池持続時間 | 約20~30時間 | MEGA BASSモード使用時は電池の消費が変わる場合があります。使用シーンに応じて充電のタイミングを調整します。 |
| 防水性能 | 防滴IPX4 | 水しぶき程度には耐えますが、水没や豪雨は想定されていません。屋外使用は天候に注意します。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
当サイトではJBL PartyBox 310やAnker Soundcore Rave 3Sも掲載しています。マイク入力の系統数やAIボーカルリムーバーの有無などを比べてください。
より軽量で持ち運びやすいモデルを重視する場合は、当サイトのポータブルスピーカー比較記事も参考になります。
防滴IPX4は水しぶき対応が目安で、水没や豪雨には対応していません。プールサイドなど水がかかりやすい場所での使用は避けてください。
本ページの仕様情報にはマイク端子の記載がありますが、マイク本体が付属するかは明確ではありません。Amazon商品ページで確認してください。
本ページの情報からはステレオペアリング機能の有無は分かりません。詳細はAmazon商品ページで確認してください。
防滴IPX4は水しぶき程度に耐える等級で、水没は想定されていません。水回りでの使用や水没は避けてください。
仕様表では約20~30時間とされ、MEGA BASSモード使用時は約30時間との記載があります。使用状況により変動します。
本ページの情報からは詳細な用途は分かりません。充電や外部機器接続などが考えられますが、詳細はAmazon商品ページで確認してください。