EarFun初のクリップ型オープンイヤーイヤホン。デュアルC型構造で耳を塞がず装着でき、カーボンファイバー振動板とLDAC対応で高音質再生。最大40時間再生。
| ブランド | EarFun(型番:CW100) |
|---|---|
| 形状 | イヤーカフ型(オープンイヤー) |
| ドライバー | 10.8mmカーボンファイバー振動板ダイナミックドライバー |
| Bluetooth | Bluetooth 6.0・マルチポイント対応 |
| コーデック | LDAC対応(Amazon掲載) |
| 再生時間 | イヤホン単体で最大10時間(LDACオフ時)/ケース併用で最大40時間 |
| 操作 | 物理ボタン式(タッチ式ではない) |
| 防水 | IP55(充電ケースを除く) |
| 素材 | ニッケルチタン合金ワイヤー+液体シリコン(C型ブリッジ部) |
| 保証 | 購入日から18か月 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
耳を塞がないため、周囲の音(呼びかけや車の音など)を聞き取りながら使える一方、密閉型と比べて音漏れや低音の量感は異なる傾向があります。図書館などでの使用には音漏れ防止設計が有効とされています。
この商品は物理ボタンを採用しており、誤操作を減らせるとされています。タッチ式に慣れている人には操作感が異なる点に注意してください。
C型ブリッジとC型カーブを組み合わせた構造で、様々な耳の形にフィットするよう設計されているとされています。0.55mm厚のニッケルチタン合金ワイヤーで耐久性も考慮されています。
LDAC対応でハイレゾ音源を再生できるとされていますが、オープンイヤー構造のため密閉型とは音の聞こえ方が異なります。試聴環境がない場合は仕様表の情報を目安にしてください。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| ブランド | EarFun(型番:CW100) | 型番CW100はEarFun初のクリップ型(耳挟み式)モデルであることを示す目安です。 |
| 形状 | イヤーカフ型(オープンイヤー) | 耳を塞がずに装着する開放型で、周囲の音を聞きながら使えるとされています。 |
| ドライバー | 10.8mmカーボンファイバー振動板ダイナミックドライバー | 高級オーディオ機器にも使われる素材を採用し、音の歪みを抑えるとされています。 |
| Bluetooth | Bluetooth 6.0・マルチポイント対応 | 最新のBluetooth規格で、2台同時接続のマルチポイントに対応するとされています。 |
| コーデック | LDAC対応(Amazon掲載) | ハイレゾ相当の情報量を伝送できるとされるコーデックです。 |
| 再生時間 | イヤホン単体で最大10時間(LDACオフ時)/ケース併用で最大40時間 | ケースを含めた総再生時間の目安です。 |
| 操作 | 物理ボタン式(タッチ式ではない) | タッチ式ではなく物理ボタンを採用し、誤操作を減らす設計とされています。 |
| 防水 | IP55(充電ケースを除く) | IP55は防塵と噴流水への耐性の目安で、水没を想定したものではありません。 |
| 素材 | ニッケルチタン合金ワイヤー+液体シリコン(C型ブリッジ部) | 0.55mm厚のニッケルチタン合金ワイヤーで20,000回の開閉テストをクリアしているとされています。 |
| 保証 | 購入日から18か月 | 初期不良や通常使用での故障に対する保証期間です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
耳掛け型のEarFun OpenJumpも開放型で、運動用途を重視した設計です。
EarFun Air Pro 4など密閉型ANCモデルも比較候補になります。
ブランド全体の掲載商品はEarFunのブランドページにまとめています。
オープンイヤー設計のため密閉型より外音が聞こえやすい一方、指向性伝音技術で音漏れを抑える設計とされています。
イヤホン本体はIP55とされています。充電ケースは防水仕様ではありません。
好みによりますが、この商品は誤操作を減らせる物理ボタンを採用しています。
Clip 2はこのClipの後継モデルで、チタンコーティング振動板や再生時間などの仕様が異なります。詳細は各商品ページで確認してください。
購入日から18か月の保証が付くと商品説明に記載されています。