ロジクールの4K Webカメラ「MX Brio 705 for Business」(グラファイト)です。商品ページには、4K Ultra HD(30fps)・1080p(60fps)・720p(60fps)の解像度、AI搭載のRightLight 5自動光補正、RightSight自動フレーミング、デュアルビームフォーミングマイク、プライバシーシャッター、ショーモード、USB-C接続と記載されています。
| ブランド | Logicool(ロジクール) |
|---|---|
| モデル名 | MX Brio 705 for Business |
| 色 | グラファイト |
| 解像度(記載) | 4K Ultra HD(30fps)/1080p(60fps)/720p(60fps) |
| 接続(記載) | USB(USB-C) |
| マイク(記載) | デュアルビームフォーミングマイク(ノイズリダクション) |
| 画質補正(記載) | AIによる顔ベースの画像補正「RightLight 5」、HDR |
| 自動フレーミング(記載) | RightSight(参加者が立ったり移動したりしても自動で中心に捉える) |
| その他(記載) | プライバシーシャッター、ショーモード(デスク上の物の共有) |
| 対応OS・認定(記載) | Windows 10/11以降、macOS 10.15以降、ChromeOS。Microsoft Teams・Zoom・Google Meet・Works With Chromebook認定 |
| 外装(記載) | 削り出しの低炭素アルミニウム外装、最低82%のポストコンシューマーリサイクルプラスチック部品 |
| 対応デバイス | ノートパソコン、パソコン |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
4Kは30fps、1080pと720pは60fpsと記載されています。4Kで動きをなめらかにしたい場合は、60fpsに対応する解像度との違いを確認します。ビデオ会議アプリ側の対応解像度でも画質は変わります。
RightSightは参加者が移動しても中心に捉え続ける機能、RightLight 5は顔を基に明るさを補正する機能と記載されています。自動で動くため、背景や手元を常に固定したい用途では、機能の切り替えを確認します。
デュアルビームフォーミングマイクがノイズを除去すると記載されています。物理的に隠せるプライバシーシャッターも記載があり、使わないときにレンズを覆えるかを重視する人に向きます。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 解像度(4K) | 30fps | 高精細ですが、フレームレートは1080pの60fpsより低い設定です。 |
| 解像度(1080p/720p) | 60fps | 動きをなめらかに見せたい会議向けの目安です。 |
| マイク | デュアルビームフォーミング | 話者の方向の音を拾い、周囲の雑音を減らす方式の目安です。 |
| 接続 | USB-C | ケーブルの規格・長さは使うパソコンの端子で確認します。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
ロジクール Brio 300 フルHDがあります。
UGREEN FineCam Lite 4Kも候補です。
Insta360 Link 2 Pro 4K PTZも比較対象になります。
選び方に迷ったら、Webカメラ・マイクの選び方ガイド|解像度・画角・マイク性能・接続の見方も参考にしてください。
4K Ultra HD(30fps)、1080p(60fps)、720p(60fps)と記載されています。
RightSight自動フレーミングが記載されています。参加者が立ったり移動したりしても、フレーム内の中心に捉え続けると説明されています。
デュアルビームフォーミングマイク(ノイズリダクション)が記載されています。
Windows 10/11以降、macOS 10.15以降、ChromeOSで動作すると記載されています。
プライバシーシャッターが記載されています。