【Amazon.co.jp限定】SANDISK サンディスク ExtremePRO PortableSSD 2TB SDSSDE83-2T00-G25
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SanDisk Extreme PRO ポータブルSSD E83 2TB(USB4・SDSSDE83-2T00-G25)

SanDiskの外付けSSD「Extreme PRO Portable SSD E83」2TB(SDSSDE83-2T00-G25)です。商品ページには、USB4(40Gbps)インターフェース、最大読み出し速度4000MB/秒、最大書き込み速度3800MB/秒(平均持続書き込み最大3000MB/秒)、IP65の防水防塵、256ビットAES暗号化によるパスワード保護、macOS 13以降・Windows 10以降対応と記載されています。

01商品情報・仕様

ブランドSanDisk(SANDISK)
モデル名・型番SanDisk Extreme PRO Portable SSD E83/SDSSDE83-2T00-G25(Amazon.co.jp限定)
容量(記載)2TB
インターフェース(記載)USB4(40Gbps)/Type-C
最大読み出し速度(記載)4000MB/秒
最大書き込み速度(記載)3800MB/秒(平均持続書き込み最大3000MB/秒)
防水防塵・耐衝撃(記載)IP65防水防塵、落下耐性
セキュリティ(記載)256ビットAES暗号化によるパスワード保護に対応
対応OS(記載)Windows 10以降、macOS 13以降、iPadOS 15以降(商品名・タイトル記載)
付属品(記載)USBケーブル、クイックスタートガイド
その他(記載)Amazon限定の壁紙ダウンロード付き

※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02結論:こんな人に向いている

動画編集や大容量データの持ち運びなど、外付けSSDに速さと頑丈さを求める人向けの2TBモデルです。商品ページには、USB4(40Gbps)接続で最大読み出し4000MB/秒・書き込み3800MB/秒、IP65の防水防塵、落下耐性、256ビットAES暗号化によるパスワード保護が記載されています。最大速度を出すには、USB4やThunderbolt 4など対応する端子を持つパソコンと対応ケーブルが必要で、USB 3.2など下位の端子では速度が下がります。

03選び方のポイント

速度は接続環境で決まる

最大読み出し4000MB/秒・書き込み3800MB/秒は、USB4(40Gbps)で接続した場合の最大値の記載です。USB 3.2 Gen2(10Gbps)などの端子に接続すると、速度は下がります。パソコンの端子の規格を確認してから選びます。

容量と用途

容量は2TBです。動画素材のバックアップや持ち歩き用などで容量に余裕を見たいか、より小さな容量で足りるかを、データ量から考えます。

防水防塵と暗号化の意味

IP65は防塵(粉塵が入らない)と防水(噴流水に対する保護)を示す等級で、水没には対応しません。256ビットAES暗号化によるパスワード保護の設定方法は、対応ソフトの取扱説明書で確認します。

04スペックの読み方

項目 この商品の記載 見方・目安
インターフェース USB4(40Gbps) 最大速度を出すには、対応する端子とケーブルが必要です。
最大読み出し/書き込み 4000/3800MB/秒 最大値の記載。実際の速度はパソコン・ファイルの種類・容量の空きなどで変わります。
平均持続書き込み 最大3000MB/秒 長時間の書き込みでの速度の目安です。
防水防塵 IP65 粉塵と噴流水に対する保護の目安。水没や高圧洗浄は対象外です。

※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。

05こんな人におすすめ・おすすめしない

✅ おすすめな人

  • USB4やThunderbolt 4対応のパソコンを使っている人
  • 動画編集など大容量データを高速で扱いたい人
  • 防水防塵・落下耐性のある外付けSSDを探している人
  • パスワード保護でデータを守りたい人

❌ おすすめしない人

  • USB 3.2以下の端子のパソコンしか使わない人
  • 速度よりも、大容量の保管を重視する人
  • より小さな容量で足りる人
  • ゲーム機やテレビの録画専用で、4000MB/秒の速度が不要な人

06メリット・デメリット

👍 メリット

  • USB4(40Gbps)インターフェースと記載
  • 最大読み出し4000MB/秒・書き込み3800MB/秒と記載
  • IP65防水防塵・落下耐性と記載
  • 256ビットAES暗号化によるパスワード保護に対応と記載
  • USBケーブル付属と記載

👎 デメリット

  • 最大速度はUSB4対応の端子とケーブルが必要で、環境が限られる
  • 最大速度を保つには、発熱への配慮が必要になる場合がある
  • 速度が不要な保管用途には、性能が過剰になる場合がある
  • iPadOSなど一部のデバイスでの対応範囲は取扱説明書で確認が必要

07使い方・お手入れ・注意点

  • 接続:付属のUSBケーブルでパソコンのUSB4・Thunderbolt 4などの端子に接続します。速度を出すには、ケーブルと端子の規格をそろえます。
  • パスワード保護:256ビットAES暗号化によるパスワード保護に対応と記載されています。設定は対応ソフトで行い、パスワードを忘れるとデータにアクセスできなくなる点に注意します。
  • 取り外し:データ転送中に抜くとデータ破損の原因になります。OSの「安全に取り外す」操作を行ってからケーブルを抜きます。
  • バックアップ:外付けSSDも故障やデータ破損の可能性があるため、大切なデータは別の場所にも保存しておくと安心です。

08こんな組み合わせ・代替案

エクストリーム ポータブルSSD E70なら

SanDisk エクストリーム ポータブルSSD E70 1TBがあります。

キオクシアのポータブルSSDなら

KIOXIA EXCERIA PLUS G2 ポータブルSSD 1TBも候補です。

SamsungのポータブルSSDなら

Samsung T7 1TB 外付けSSDも比較対象になります。

09よくある質問

Q.インターフェースは?

USB4(40Gbps)インターフェースと記載されています。

Q.最大速度はどれくらいですか?

最大読み出し速度4000MB/秒、最大書き込み速度3800MB/秒(平均持続書き込み最大3000MB/秒)と記載されています。

Q.防水・防塵に対応していますか?

IP65防水防塵と記載されています。

Q.対応OSは?

Windows 10以降、macOS 13以降と記載されています。タイトルにはiPadOS 15以降の記載もあります。

Q.暗号化はできますか?

256ビットAES暗号化によるパスワード保護に対応と記載されています。