1台で7.1.4chを実現するとされるハイエンドサウンドバー。9つのドライバーと内蔵デュアルサブウーファー、Dolby Atmos対応で最大出力400W。
| ブランド | ゼンハイザー(Sennheiser) |
|---|---|
| スピーカー最大出力 | 400ワット |
| 接続技術 | HDMI |
| オーディオ出力モード | サラウンド |
| 取り付けタイプ | テーブルトップマウント |
| チャンネル数(商品名記載) | 7.1.4ch |
| 対応フォーマット(商品名記載) | Dolby Atmos |
| サブウーファー(商品名記載) | 内蔵デュアルサブウーファー |
| メーカー保証(商品説明記載) | 国内正規新品購入メーカー保証2年 |
※仕様はAmazon商品ページの記載をもとにしています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
商品名の7.1.4chは、左右・センター・サラウンド・後方・天井方向の音を1台の本体で再現するという意味の表記です。壁や天井の反射を利用するため、部屋の形や素材によって効果が変わる点は理解しておく必要があります。
9つのドライバーそれぞれに専用のアンプがあり、各ドライバーは専用のチャンバーを持つとされています。ドライバー間の干渉を防ぐ設計で、音の分離感を高める狙いとされています。
ステレオや5.1chの音源を3Dサウンドにアップミックスできるとされています。音楽、映画、ニュース、ニュートラル、スポーツのジャンルから音質を自動調整するアルゴリズムも備えます。
接続技術はHDMI、最大出力は400Wと記載されています。本体サイズや重量、テレビとの相性は商品ページの寸法で確認しておくと安心です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| チャンネル数 | 7.1.4ch | 本体1台で前後左右と天井方向の音を再現する表記です。実際の立体感は部屋の環境で異なります。 |
| 最大出力 | 400W | 本体で確保できる出力の最大値の目安です。 |
| 保証 | 国内正規新品でメーカー保証2年 | 国内正規品を購入した場合の保証期間の記載です。 |
JBL CINEMA SB580やソニー HT-X8500が比較対象です。
Bose Smart Ultra Soundbarも検討できます。
デノン AVR-X1800Hやデノン AVR-X580BTなどのAVアンプも選択肢です。
商品名に7.1.4chと記載されています。
内蔵デュアルサブウーファーを備えます。別体サブウーファーの追加も可能とされていますが、詳細は商品ページでご確認ください。
接続技術にHDMIと記載されています。
国内正規新品購入でメーカー保証2年と記載されています。