SPF50+ PA++++のクリームタイプの日焼け止め。内容量50ml、肌タイプは乾燥肌・普通肌、原産国は日本と記載されています。
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| ブランド | TIRTIR(ティルティル) |
|---|---|
| 商品名 | Mask fit Sun Cream(マスクフィットサンクリーム) |
| 内容量 | 50ml |
| SPF | 50+/PA++++ |
| 肌タイプ | 乾燥肌・普通肌 |
| 原産国 | 日本 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄をもとに記載しています。メーカーの公式情報では確認できていない項目があります。最新情報は必ずAmazon商品ページとメーカーの案内でご確認ください。
SPFは主にUVB(日焼けや赤みの原因となる紫外線)を防ぐ指標、PAはUVA(肌の奥に届く紫外線)を防ぐ指標です。SPF50+は、表示できる上限の区分で、PA++++はPAの上位区分にあたります。日常の通勤や買い物ではSPF30程度、屋外レジャーや長時間の外出ではより高い値が目安とされるなど、シーンで選び分けるのが一般的です。この商品は仕様表でSPF50+/PA++++と記載されています。
表示のSPF値は、決められた量を均一に塗った条件で測定された値です。少ない量で薄く塗ると、値どおりの防止効果が得られにくくなります。また、汗や皮脂、こすれで落ちるため、屋外では2〜3時間おきの塗り直しが目安とされています。適切な量はパッケージの使用方法で確認してください。
日焼け止めには、紫外線を吸収して熱などに変える吸収剤を使うタイプと、紫外線を反射・散乱させる散乱剤を使うタイプがあります。散乱剤タイプは白浮きしやすい傾向があり、吸収剤タイプは肌に合わない人がいる場合があります。この商品の紫外線防止剤の種類は、仕様表に記載がありません。全成分表示で確認できます。
仕様表の肌タイプは、乾燥肌・普通肌と記載されています。皮脂の多い肌や敏感な肌に合うかどうかの記載はなく、実際の合う・合わないには個人差があります。初めて使うときは、パッチテストで確認するのが安心です。
日焼け止めは、ウォータープルーフ処方のものが多く、洗顔料だけで落ちにくい場合があります。落とし方は、パッケージの表示(洗顔料で落とせるか、クレンジングが必要か)で確認します。原産国は、仕様表で日本と記載されています。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| SPF | 50+ | UVB(日焼けの原因になる紫外線)に対する指標です。50+は表示できる上限の区分です。 |
| PA | ++++ | UVA(肌の奥に届く紫外線)に対する指標です。++++はPAの上位区分にあたります。 |
| 内容量 | 50ml | 1回に使う量の目安で使用期間が変わります。顔と体の両方に使う場合は、減りが早くなります。 |
| 肌タイプ | 乾燥肌・普通肌 | 記載のある肌タイプです。皮脂の多い肌や敏感な肌に合うかどうかは、記載がありません。 |
| 原産国 | 日本 | 製造した国の記載です。ブランドの出身国とは異なる場合があります。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
日焼け止めの上にファンデーションを重ねる場合の例として、マスクフィットクッションも掲載しています。
メイクの上から手軽に足したい場合は、マスクフィットUVクールパウダーのような、UVカット表示のあるルースパウダーもあります。
日焼け止めの比較記事や、VT PDRN エアクラウド サンスクリーンなど、掲載商品を比べられます。
選び方に迷ったら、クリーム・ジェル・日焼け止めの選び方ガイド|内容量・容器タイプ・SPF/PA表示・詰替の見方も参考にしてください。
選び方に迷ったら、日焼け止め・UV下地・リップバームの選び方ガイド|SPF・PAの表記と内容量・形状・防水性の読み方も参考にしてください。
国内の表示では、SPFが50以上の場合に50+と表示されます。表示できる上限の区分です。
使用頻度はパッケージの使用方法に従ってください。日常の外出で紫外線が気になる場合、毎日使う人もいます。肌に異常を感じたら使用を中止してください。
この商品の落とし方は、仕様表に記載がありません。パッケージの表示で、洗顔料で落とせるかクレンジングが必要かを確認してください。
仕様表には原産国が日本と記載されています。原産国は製造した国を示すもので、ブランドの出身国とは異なる場合があります。