各イヤホン約3.8gの軽量設計と、ケース併用で約42時間再生のロングバッテリーを両立したカナル型イヤホン。コンポジットレザーの小型充電ケースを採用します。
| ブランド | HUAWEI(ファーウェイ) |
|---|---|
| 型番 | FreeBuds SE 3(ULC-CT020) |
| 色 | ブラック |
| 装着スタイル | カナル型(インイヤー) |
| Bluetoothバージョン | 5.4 |
| オーディオドライバー | ダイナミックドライバー |
| 連続再生時間 | 単体約9時間、ケース併用で最大42時間 |
| 急速充電 | 約10分の充電で最大3時間使用可能 |
| 防塵防水 | IP54(イヤホン本体のみ、充電ケースは対象外) |
| 商品の重量 | 約3.8g(イヤホン1個あたり) |
| ケース素材 | コンポジットレザーの小型ケース |
| 同梱物 | 保証とアフターサービス、充電ケース、取扱説明書 |
| 保証 | 1年間のメーカー保証 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄・商品説明をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
各イヤホンの重さはわずか約3.8gとされ、10,000人以上の耳道に関する分析に基づき自然にフィットするよう設計されているとされています。長時間の装着でも負担を感じにくい重さです。
約10分の充電で最大3時間、満充電で連続約9時間の音楽再生、充電ケースと併用すれば最大42時間の音楽再生が可能とされています。通勤・旅行など一日中使う場面に向いた仕様です。
Bluetooth 5.4を採用し、映像と音声のシンクロにより、映画やゲームでも臨場感を味わえるとされています。ケースの底にあるボタンを長押しするだけでペアリングできる手軽さも特徴です。
IP54の防塵防滴性能により、イヤホンを装着したままストレスなくトレーニングできるとされています。ただし防塵防滴性能は充電ケースには適用されない点に注意が必要です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 商品の重量 | 約3.8g(1個あたり) | カナル型イヤホンとしてはかなり軽量な部類で、長時間装着時の負担が少なくなりやすい重さです。 |
| 連続再生時間 | 単体約9時間/総計最大42時間 | エントリークラスのイヤホンとしては長時間クラスで、充電頻度を抑えやすい水準です。 |
| 防塵防水 | IP54(本体のみ) | 汗や小雨程度の水濡れに配慮した等級で、水没を想定したIP57等級よりは防水性能が控えめです。 |
| ノイズキャンセリング | 非搭載(ANC非対応) | 軽量・長時間バッテリーに特化した設計のため、ANCを求める場合はSE 4 ANCなど上位モデルが候補になります。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
ANC機能も必要な場合は、同じSEシリーズでノイズキャンセリングを搭載したHUAWEI FreeBuds SE 4 ANCが候補になります。
さらに軽量・コンパクトな世代を求める場合は、HUAWEI FreeBuds SE 2も比較対象になります。
「SEシリーズ」という名称のモデルでも世代によってANCの有無や防水等級が異なります。購入前にANC搭載の有無を確認しておくと失敗しにくくなります。
本機にはアクティブノイズキャンセリング機能は搭載されていません。ANCが必要な場合はFreeBuds SE 4 ANCが候補です。
仕様表では単体約9時間、充電ケース併用で最大42時間の連続再生とされています。
IP54の防塵防滴性能に準拠するとされ、イヤホン本体のみが対象で、充電ケースは対象外とされています。
充電ケースの底にあるボタンを長押しするとペアリングできます。一度ペアリングすると、ケースを開けるたびに自動的に再接続されるとされています。
仕様表では各イヤホンの重さは約3.8gとされています。