Xiaomiの室内用見守りカメラ「スマートカメラ C500 Neo」です。商品ページには、3200×1800(3.5K・600万画素)、水平360°・垂直116°の首振り、人物・犬猫の検知と自動追尾、双方向通話、940nm赤外線暗視、Wi-Fi 6(2.4GHz/5GHz)、プライバシーモード(レンズ格納)と記載されています。
| ブランド | Xiaomi |
|---|---|
| 商品名 | スマートカメラ C500 Neo |
| 解像度 | 3200×1800(3.5K・600万画素) |
| レンズ・センサー(記載) | F1.6・6Pレンズ、1/2.45インチBSIセンサー、WDR対応 |
| 可動範囲(記載) | 水平360°/垂直116°(デュアルモーターのジンバル) |
| 暗視(記載) | 8個の940nm赤外線ライト(完全な暗闇で自動切替)、微光カラー |
| AI検知(記載) | ローカルAI(1TOPS)で人物・犬猫を検知し、自動追尾・スマホ通知 |
| 通信 | Wi-Fi 6(2.4GHz/5GHzデュアルバンド) |
| 映像圧縮 | H.265 |
| 保存(記載) | microSD・クラウド保存に対応(商品名の表記) |
| 設置・使用場所 | 室内用(ウォールマウント取付タイプの記載あり) |
| 付属コンポーネント | 取扱説明書 |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
インドア(屋内)用として記載されています。室内でペットや家族の様子を確認する用途に絞られるため、屋外・玄関の防犯カメラを探す場合は屋外対応のモデルを選びます。
水平360°・垂直116°の首振りに対応し、人物・犬猫を検知して自動追尾すると記載されています。部屋の広さや家具の配置によって死角ができる場合があるため、設置位置を確認します。
プライバシーモードでレンズを本体に格納して視界を遮断し、時間指定の自動遮蔽にも対応と記載されています。寝室や脱衣所など映したくない場所への設置は避け、家族に設置を伝えるなどの配慮を行います。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 解像度 | 3200×1800(3.5K) | 数字が大きいほど細部を確認しやすくなりますが、通信量と保存容量も増えます。H.265で抑える旨が記載されています。 |
| 可動範囲 | 水平360°/垂直116° | 部屋全体を見渡せるかどうかの目安になります。 |
| 暗視 | 940nm赤外線ライト | 完全な暗闇では赤外線に切り替わります。赤い光が目立ちにくいと記載されています。 |
| 通信 | Wi-Fi 6(2.4/5GHz) | ご家庭のルーターの対応帯域を確認します。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
Eufy Security Indoor Cam S350があります。
Tapo C220 パン/チルト 屋内カメラも候補です。
SwitchBot 防犯カメラ(見守りカメラ Plus)も比較対象になります。
3200×1800(3.5K・600万画素)と記載されています。
完全な暗闇では8個の940nm赤外線ライトに自動で切り替わり、薄暗い場所ではカラー映像を長く維持すると記載されています。
商品ページの仕様ではインドア(屋内)用と記載されています。屋外には設置しないでください。
microSDとクラウド保存に対応と記載されています。クラウド保存の条件は商品ページやアプリで確認してください。
プライバシーモードでレンズを本体に格納して視界を遮断できます。時間指定の自動遮蔽にも対応と記載されています。