オーディオテクニカのワイヤレスヘッドホン ATH-M50xBT2(ブラック)です。商品ページには、45mm大口径ドライバー、LDACとAACコーデック対応、低遅延モード、ビームフォーミングマイク、Alexa、Fast Pair、50時間再生、マルチペアリング、Bluetoothと有線の両方に対応と記載されています。
| ブランド | オーディオテクニカ(Audio-Technica) |
|---|---|
| 型番 | ATH-M50xBT2 |
| 色 | ブラック |
| 形状 | オーバーイヤー(モニターヘッドホン) |
| ドライバー | 45mm大口径ドライバー |
| 接続 | Bluetooth・有線 |
| コーデック | AAC・LDAC |
| 再生時間 | 50時間(商品名記載) |
| インピーダンス | 38Ω |
| 機能 | 低遅延モード・ビームフォーミングマイク・Alexa・Fast Pair・マルチペアリング |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
モニターヘッドホンのM50xシリーズの専用ドライバーを受け継ぐと記載されています。原音に忠実な音を目指す設計で、音の好みには個人差があります。ノイズキャンセリングの記載はないため、屋外や電車内では周囲の騒音の影響を受けやすいことを想定します。
ハイレゾ相当の再生ができるLDACコーデックに対応と記載されています。LDACはスマートフォン側も対応している場合に使えます。映像とのずれが気になる場合に使える低遅延モードも記載されています。
Bluetooth接続と有線接続の両方に対応と記載されています。バッテリーが切れた場合でも、有線で聴ける使い方が考えられます。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| ドライバー | 45mm | 音を出すユニットの大きさの目安です。音の傾向は設計により異なります。 |
| コーデック | AAC・LDAC | Bluetooth接続時の音声圧縮方式です。LDACは対応機器との組み合わせで使えます。 |
| 再生時間 | 50時間 | メーカーが示す条件での目安です。音量や使い方で変わります。 |
| インピーダンス | 38Ω | ヘッドホンの電気的な抵抗値の目安です。値が大きいほど、駆動に必要な出力が大きい傾向です。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
オーディオテクニカ ATH-M20x(有線)があります。
オーディオテクニカ ATH-R30x 開放型があります。
ソニー MDR-7506があります。
選び方に迷ったら、ヘッドホンの選び方ガイド|密閉型・開放型・ノイズキャンセリング・再生時間の見方も参考にしてください。
商品名に50時間再生と記載されています。使い方で変わります。
商品名にBluetoothと有線の両方が記載されています。
商品ページにノイズキャンセリング機能の記載はありません。
AACとLDACに対応と記載されています。
ビームフォーミングマイクを搭載と記載されています。