210gの軽量設計と36オームのインピーダンスを備えた、有線の開放型モニターヘッドホン。15〜25,000Hzの再生帯域で、DTMや楽器練習向けに6.3mm変換プラグ付き。
| ブランド | Audio Technica(オーディオテクニカ) |
|---|---|
| 色 | ブラック |
| 耳の位置 | オーバーイヤー |
| ヘッドホン型式 | 開放型 |
| インピーダンス | 36オーム |
| 再生周波数帯域(商品説明記載) | 15〜25,000Hz |
| 重量(商品説明記載) | 210g |
| 付属(商品名記載) | 6.3mmヘッドホン端子変換プラグ |
| 接続(商品名記載) | 有線 |
※仕様はAmazon商品ページの記載をもとにしています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
開放型はハウジングの前後を開放した構造で、共振が少なく、ドライバーの音が耳へ直接届きやすいとされます。ハウジングで低域を増強しない分、音を確認する用途に向きます。
開放型は構造上、音が外に漏れ、周囲の音も入ってきます。夜間や静かな場所、録音中のモニターとして使うと、マイクに音が入りやすい点に注意が必要です。
商品説明では、上位モデル(R70xa)と違い36Ωで、スマホやポータブルプレーヤー、PCでもモニタリングしやすいとされています。
210gの軽量設計で、ヘッドバンドは重量を均等に分散する構造とされています。イヤーパッドとヘッドバンドは交換可能とされています。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 型式 | 開放型 | 音漏れしやすい反面、共振が少なく自然な音場を得やすい構造です。 |
| インピーダンス | 36Ω | スマホやPCの出力でも鳴らしやすいクラスの目安です。 |
| 重量 | 210g | 長時間の作業でも負担が少ない軽さの目安です。 |
オーディオテクニカ ATH-M50xやATH-M20xが選択肢です。
フィリップス SHP9500やゼンハイザー HD 599 SEも比較対象です。
ソニー MDR-MV1も候補になります。
ハウジングの前後を開放した構造で、音が外に漏れやすく外の音も入りやすい反面、自然な音場が得やすいとされています。
商品説明に210gの軽量設計と記載されています。
商品名に6.3mmヘッドホン端子変換プラグ付きと記載されています。
商品説明にスマートフォンやポータブルプレーヤー、PCなどでもモニタリングができるとの記載があります。