シリーズ初代となるイヤーカフ型オープンイヤーイヤホン。幾何学的で美しい曲線デザインと、左右自動認識、3段階音量調整を備えた軽量モデルです。
| ブランド | HUAWEI(ファーウェイ) |
|---|---|
| 型番 | HUAWEI FreeClip(T0017) |
| 色 | ブラック |
| 装着スタイル | オープンイヤー・イヤーカフ型 |
| Bluetoothバージョン | 5.2 |
| オーディオドライバー | ダイナミックドライバー(10.8mm) |
| 音量調整 | 3段階音量調整 |
| 連続再生時間 | 単体最大8時間、ケース併用で最大36時間 |
| 急速充電 | 約40分でケース充電、ワイヤレス充電対応 |
| 防塵防水 | IP54(本体のみ) |
| 商品の重量 | 約51.4g(本体+ケース、本体単体約5.6g) |
| 特徴 | 左右自動認識、音漏れ防止、マルチポイント接続(最大2台) |
| 同梱物 | ケーブル、ワイヤレス充電ケース、取扱説明書 |
| 保証 | 1年間のメーカー保証 |
※仕様はAmazon商品ページの技術仕様欄・商品説明をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
外耳道を塞ぐことがないイヤーカフ型デザインで、幾何学的で美しい曲線が特徴とされています。人間工学に基づいた設計により、左右を区別する必要がなく装着すると自動的に左右の耳を識別するとされています。
デュアルマイクと骨伝導VPUセンサーを搭載し、独自の通話ノイズリダクションアルゴリズムで精確にノイズとユーザーの音声を識別するとされ、混雑した屋外でも通話性能を発揮するとされています。
イヤホン単体で最大8時間、充電ケース込みで最大36時間の再生が可能とされ、片耳だけでも使用可能とされています。最大2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント接続にも対応します。
3段階の音量調整が可能とされ、周囲の環境や好みに応じて音量レベルを切り替えられる点が特徴です。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 装着スタイル | オープンイヤー・イヤーカフ型 | 耳を塞がないため周囲の音を聞き取りやすい一方、密閉型より遮音性は低くなります。 |
| 連続再生時間 | 単体最大8時間/総計最大36時間 | イヤーカフ型イヤホンとしては標準的な水準です。 |
| 防塵防水 | IP54(本体のみ) | 汗や小雨程度の水濡れに配慮した等級で、後継のFreeClip 2(IP57)よりは防水性能が控えめです。 |
| 商品の重量 | 本体単体約5.6g | イヤホンとしては軽量な部類で、長時間装着時の負担が少なくなりやすい重さです。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
IP57相当の防水性能やデュアル振動板ドライバーを求める場合は、後継モデルのHUAWEI FreeClip 2が候補になります。
運動時の安定感をより重視する場合は、耳掛け式のHUAWEI FreeArcとの使い分けも検討できます。
「FreeClip」と「FreeClip 2」は型番が似ていますが、防水等級やドライバー構成などの仕様が異なります。購入前にどちらの世代かを確認しておくと失敗しにくくなります。
FreeClip 2は防水等級がIP57に向上し、デュアル振動板ドライバーを搭載するなど、音質・防水性能が強化された後継モデルです。
仕様表では単体最大8時間、充電ケース併用で最大36時間の連続再生とされています。
商品説明では片耳だけでも使用可能とされています。
IP54の防塵防滴性能に準拠するとされ、イヤホン本体のみが対象とされています。
商品説明にワイヤレス充電ケースが付属することが記載されています。Qi対応の充電器であれば利用可能です。