SwitchBotの温湿度計プロ(ホワイト・単3形電池2本付属)です。商品ページには、温湿度・快適指数・日時を表示する大画面、2か所の温湿度の同時表示、SwitchBotハブ製品と連携した12時間先までの天気予報とアラート通知、スイス製センサー搭載、データ更新4秒間隔、ローカルに最大68日分・アプリに最大2年分のデータ保存とCSVエクスポートが記載されています。
| ブランド | スイッチボット(SwitchBot) |
|---|---|
| 製品名 | SwitchBot 温湿度計 プロ |
| 色 | 白 |
| 接続 | Bluetooth(天気予報・アラート通知・遠隔確認にはSwitchBotハブ製品が必要) |
| 電源 | 単3形電池2本(付属) |
| 表示 | 温湿度・快適指数(乾燥・快適・湿潤の3指標)・天気予報・日時 |
| 2か所の同時表示 | 2つの部屋・エリアの温湿度を同時に確認(すべてのSwitchBot温湿度計製品に対応) |
| 天気予報 | 現在地の12時間先まで(SwitchBotハブ製品との連携が必要) |
| アラート | 本体の警告音・ディスプレイの数値の点滅・アプリ通知(アプリ通知はSwitchBotハブ製品が必要) |
| センサー・更新 | スイス製の高精度センサー搭載と記載・データ更新は4秒間隔 |
| データ保存 | ローカルに最大68日分・アプリに最大2年分・CSVファイルのエクスポート可能 |
| 音声・連携 | Alexa・Googleアシスタントなどのスマートスピーカー、SwitchBotハブ製品や加湿器と連携した自動化に対応 |
| 付属品 | 本体×1・電池×2 |
※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。
温湿度計単体(Bluetooth接続)でできることと、ハブ製品が必要なことが分かれています。天気予報・アプリ通知・外出先からの確認・加湿器の自動運転などは、SwitchBotハブ製品との連携が必要と記載されています。これらを使いたいときは、ハブも併せて検討します。
同時に2つの部屋・エリアの温湿度を表示できます。例として、子ども部屋と植物の温室などが挙げられています。データはローカルに最大68日分、アプリに最大2年分保存でき、グラフ表示とCSVエクスポートに対応と記載されています。
湿度の快適指数を乾燥・快適・湿潤の3つの指標で表示し、快適度の基準はアプリで好みに合わせて変えられると記載されています。数値は一般的な目安です。体感や健康状態の判断は、医師などの専門家の助言を優先してください。
| 項目 | この商品の記載 | 見方・目安 |
|---|---|---|
| 接続 | Bluetooth | スマートフォンとの近距離接続です。遠隔確認にはハブ製品が必要です。 |
| 電源 | 単3形電池2本 | 電池交換が必要です。電池寿命は商品ページに記載がないため確認が必要です。 |
| データ更新 | 4秒間隔 | 表示の更新間隔です。短いほど、変化に素早く追従します。 |
| データ保存 | 本体68日・アプリ2年 | 保存期間の目安です。CSVでエクスポートできます。 |
※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。
SwitchBot ハブ2やSwitchBot ハブ3があります。
SwitchBot 温湿度計があります。
山善 スチーム式加湿器 AMKS-AMA30などがあります(自動連携の対応は別途確認が必要です)。
Bluetoothでスマートフォンと接続して基本的な表示・記録ができます。天気予報・アプリ通知・遠隔確認にはSwitchBotハブ製品が必要と記載されています。
2つの部屋・エリアの温湿度を同時に表示できると記載されています。
単3形電池2本が付属すると記載されています。
ローカルに最大68日分、アプリに最大2年分保存でき、CSVファイルのエクスポートに対応すると記載されています。
Alexa・Googleアシスタントなどのスマートスピーカーと連携すると、音声で温度や湿度を確認できると記載されています。