Xiaomi REDMI Buds 8 シャオミワイヤレスイヤホン Bluetooth ノイズキャンセリング Hi-Res LHDC対応 44時間再生
イヤホン・オーディオ

Xiaomi REDMI Buds 8 ワイヤレスイヤホン(ホワイト)

XiaomiのANC搭載の完全ワイヤレスイヤホン「REDMI Buds 8」(ホワイト)です。商品ページには、最大50dBのアクティブノイズキャンセリング、11mmのダイナミックドライバー、LHDCとHi-Res Audio Wireless認証、3マイクのAI通話ノイズリダクション、最大44時間再生と急速充電、Bluetooth 5.4、IP54の防塵防水と記載されています。

01商品情報・仕様

ブランドXiaomi
モデル名REDMI Buds 8
色ホワイト
型式(記載)完全ワイヤレス・インイヤー
ノイズキャンセリング(記載)最大50dBのアクティブノイズキャンセリング、アダプティブ機能、外音取り込みモード
ドライバー(記載)11mmダイナミックドライバー
コーデック・認証(記載)LHDC対応、Hi-Res Audio Wireless認証
通話(記載)3基のマイクとAI通話ノイズリダクション(最大12m/sの風切り音低減)
再生時間(記載)イヤホン単体で最大11時間、ケース併用で最大44時間
急速充電(記載)10分の充電で最大4時間の再生
Bluetooth(記載)Bluetooth 5.4、マルチポイント接続、Google Fast Pair対応
防塵防水(記載)IP54
アプリ(記載)Xiaomi Earbudsアプリ(イコライザー設定・イヤホンを探す機能)
インピーダンス(記載)16オーム

※仕様はAmazon商品ページの掲載情報をもとに記載しています。最新情報は必ずAmazon商品ページでご確認ください。

02結論:こんな人に向いている

ノイズキャンセリングと長めの再生時間を備えたイヤホンを探している人向けです。商品ページには、最大50dBのANC、LHDCとHi-Res Audio Wireless認証、3マイクのAI通話ノイズリダクション、最大44時間再生、Bluetooth 5.4のマルチポイント接続が記載されています。LHDCなどの高音質コーデックは、対応するスマホやプレーヤーでないと使えない点に注意してください。

03選び方のポイント

ノイズキャンセリング

最大50dBのアクティブノイズキャンセリングと、装着状態に応じて調整するアダプティブ機能が記載されています。外音取り込みモードもあり、周囲の音を確認したい場面にも対応します。

再生時間と充電

イヤホン単体で最大11時間、ケース併用で最大44時間、10分の充電で最大4時間の再生と記載されています。通勤や出張など、充電の回数を減らしたい人が確認する項目です。

コーデックと接続

LHDCとHi-Res Audio Wireless認証、Bluetooth 5.4、マルチポイント接続が記載されています。使う機器のコーデックの対応を確認します。

04スペックの読み方

項目 この商品の記載 見方・目安
ANC 最大50dB 騒音を打ち消す性能の目安。環境や装着で効果は変わります。
再生時間 単体11時間/ケース併用44時間 音量や機能の使い方で変わる目安です。
IP54 防塵・防滴 粉塵と水の飛沫への耐性の目安。水没や水洗いには向きません。
LHDC 対応と記載 高音質のBluetoothコーデック。再生機器側の対応も必要です。

※「この商品の記載」は本ページの仕様表・商品説明に基づきます。「見方・目安」は当該タイプの商品に共通する一般的な考え方です。

05こんな人におすすめ・おすすめしない

✅ おすすめな人

  • 通勤・通学でノイズキャンセリングを使いたい人
  • 再生時間の長いイヤホンを探している人
  • マルチポイント接続を使いたい人
  • AndroidやiPhoneのどちらにも使いたい人

❌ おすすめしない人

  • LHDC非対応の機器で音質コーデックを活かしたい人
  • ワイヤレス充電を求める人
  • ケースの画面操作などを求める人
  • 運動中の強い防水性能を求める人

06メリット・デメリット

👍 メリット

  • 最大50dBのアクティブノイズキャンセリングと記載
  • 最大44時間再生と記載
  • 10分の充電で最大4時間再生と記載
  • 3マイクのAI通話ノイズリダクションと記載
  • Bluetooth 5.4とマルチポイント接続と記載

👎 デメリット

  • LHDCは対応機器が限られる
  • IP54のため水没や洗浄には向かない
  • ワイヤレス充電の記載はない
  • ANCの効き方は環境や装着で変わる

07使い方・お手入れ・注意点

  • 装着:耳に合うイヤーチップを選び、しっかり装着します。痛みや違和感があるときは使用を中止します。
  • 周囲の安全:ノイズキャンセリングや大音量を使うと周囲の音が聞こえにくくなります。歩行中・自転車・運転中は外音取り込みの使用や音量に注意し、運転中の使用は法令に従います。
  • 聴力への配慮:大きな音量で長時間聞き続けないようにします。
  • 充電とお手入れ:充電は取扱説明書の方法で行います。イヤホンやケースが濡れた状態での充電は避け、汚れは乾いた布で拭きます。

08こんな組み合わせ・代替案

ノイキャン対応の別ブランドなら

EarFun Air Pro 4+も候補です。

JBLの別モデルなら

JBL TOUR PRO 3もあります。

ボーズの上位なら

Bose QuietComfort Ultra Earbuds 第2世代とも比べられます。

09よくある質問

Q.ノイズキャンセリングの強さは?

最大50dBのアクティブノイズキャンセリングと記載されています。

Q.再生時間は?

イヤホン単体で最大11時間、ケース併用で最大44時間と記載されています。

Q.急速充電はできますか?

10分の急速充電で最大4時間の再生が可能と記載されています。

Q.防塵防水の等級は?

IP54と記載されています。

Q.Bluetoothのバージョンは?

Bluetooth 5.4と記載されています。マルチポイント接続にも対応と記載されています。